【DataSpider Cloud】HULFTの集信で動的に配信ファイル名を指定したい。
集信側から動的に配信ファイル名を指定する必要がある場合、HULFT のメッセージ送信機能で連携する方法があります。 HULFTのメッセージ送信機能の詳細については、下記のオンラインマニュアルをご参照ください。 「HULFT8 UNIX/Linux アドミニストレーションマニュアル」 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】REST アダプタでレスポンスが文字化けして調査ができない
■仕様説明 REST アダプタでは、受信されたレスポンスボディの文字エンコーディングは、HTTP レスポンスヘッダーである Content-Type の「charset」パラメータにより決定しています。また、Content-Type ヘッダーや charset パラメータが無い場合はデフォルトの動作は「... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】データダウンロード最大件数に設定できる最大値
「データダウンロード最大件数」に設定できる最大値は「9999999」となります。 ■補足 データダウンロード最大件数については、設定メニューから編集することが可能です。 上記については、下記ヘルプをご参照ください。 [2.6 設定メニューについて] – [アセット管理設定]... 詳細表示
【DataSpider Cloud】単体パッチは利用を開始した時点で適用されていますか。
DataSpider Cloud の単体パッチについては、利用開始時点では適用されていません。 このため、お客様側で必要に応じて適用していただく必要があります。 パッチの適用方法については、フロント画面の「?」アイコンをクリックした際に表示される フロント画面ヘルプ内に記載さ... 詳細表示
【DataSpider Servista】Azure のTLS 1.0と1.1のサポート終了に関する影響について
本FAQ作成時点(2023年11月26日)までにリリースされているバージョン4.0以降の DataSpider Servistaは、基本的にはTLS 1.2に対応しています。 Microsoft Azure アダプタにつきましてはTLS 1.2に対応しているため、 2024年10月3... 詳細表示
【DataSpider Servista】ダブルクォーテーションで囲まれたカラムを含んだCSVファイルの読み書きはできますか
[CSVファイル読み取り] 処理では、データを「”(ダブルクォーテーション)」で 囲んだものを含んだ CSV ファイルについても読み取りを行えます。 また、[CSVファイル書き込み] 処理では、プロパティの [クォーテーション] にチェックを入れることで、 出力データにダブルクォーテ... 詳細表示
【DataSpider】Salesforceアダプタのデータ書き込み(UPSERT)処理で、書き込みに失敗したデータがあっても例外が検知されませんでした。原因と対処方法について教えてください
Salesforce への書き込み時にデータ単位のエラーが発生した場合、 データ書き込み(UPSERT)処理のヘルプにおける下記記載の通り、 例外監視処理では検知されません。 --- 本オペレーションでは、データベースアダプタなどとは異なり、 エラー発生時にロールバックす... 詳細表示
■過去事例 過去事例では、インストールガイドに記載された 以下の設定を行っていない場合に発生しておりました。 --- 10.2.2. Linux のフォント設定 UNIX/Linux 版では、OS に以下のライブラリをインストールしている必要があります。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】Studioの起動ユーザに権限があれば管理者権限で実行する必要はないですか
Studio の起動ユーザに、DataSpider のインストールディレクトリ配下への読み取り及び 書き込みの権限が付与されていれば、「管理者として実行」から起動する必要はありません。 詳細表示
DataSpider Servista】FTP アダプタの[更新]処理で発生したエラー が例外監視でキャッチされません
下記ヘルプに記載されているように、FTP アダプタの [更新] 処理では 処理実行時にネットワーク障害を除くエラーが発生した場合、ログレベル [WARN] でログにエラーを出力し、 以降の処理を継続します。 ---- 更新処理を開始し、ファイル更新時にネットワーク障害を除くエラーが発生した場合、ロ... 詳細表示
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