【DataSpider】ストアドプロシージャ実行処理にて、仕様制限により取得できないはずの状態の戻り値が取得できました。なぜでしょうか。
仕様制限として、 戻り値の取得は出来ないと記載されておりますが、「ストアドプロシージャ実行」処理の動作につきましては、使用する JDBC ドライバに依存いたします。 弊社過去事例を確認したところ、使用する DB のドライバによって戻り値の取得可否が異なるとの報告がございました。 上... 詳細表示
【DataSpider Cloud】IIS のインストールによる DataSpider Cloud への影響はありますか。
IIS (Internet Information Services)のインストールによる DataSpider Cloud への影響はございません。 そのため、引き続きご使用いただけます。 詳細表示
【DataSpider Servista】[CSVファイル書き込み]処理のクォーテーションを一括でオン・オフする機能はありますか。
[CSVファイル書き込み] 処理のクォーテーションを一括で設定、解除する機能はございません。 なお、上記機能は次期以降のバージョンでの対応を検討しておりますが、 具体的な時期については未定です 詳細表示
【DataSpider Servista】[CSVファイル読み取り]処理で、CSVファイルを特定の文字コードで読み取ることはできますか。
[CSVファイル読み取り] 処理では、プロパティの読み取り設定タブにある [エンコード] にて 文字コードを選択、入力いただくことで、読み取り時の文字コードを指定することが可能です。 また、入力で指定する際の指定可能な文字コードは、 Java SE Runtime Environme... 詳細表示
【DataSpider Servista】rootパスワード変更による影響範囲
DataSpider上では、rootユーザを指定しているトリガーやScriptRunnner、ScriptRunnerProxyなどの設定の変更が必要となります。 DataSpider外で設定変更が必要になる項目の一例としては、 DataSpiderServerのFTPサーバ機能を利用され... 詳細表示
【DataSpider Servista】サーバ移行機能でグローバルリソースの移行を実施した際に、秘密鍵のファイル移行タイミングによる影響について教えて下さい
[セキュアFTP接続設定] タブで秘密鍵の設定を行った FTPアダプタのグローバルリソースを移行において、 移行先の環境に秘密鍵が配置されていない状態であっても、 グローバルリソースの移行の際にエラーは発生しません。 また、移行先に秘密鍵を配置しない状態で グローバルリソ... 詳細表示
【DataSpider Servista】Azure のTLS 1.0と1.1のサポート終了に関する影響について
本FAQ作成時点(2023年11月26日)までにリリースされているバージョン4.0以降の DataSpider Servistaは、基本的にはTLS 1.2に対応しています。 Microsoft Azure アダプタにつきましてはTLS 1.2に対応しているため、 2024年10月3... 詳細表示
【DataSpider Servista】アダプタ用ドライバの追加やライセンス更新時にリポジトリDBも停止する必要がありますか
ご提示いただいている各種作業につきましては、 リポジトリDBを停止する必要はありません。 各種作業手順につきまして以下の通りです。 ■アダプタ用ドライバの追加手順 各アダプタのヘルプにある「ライブラリのインストール」から インストール手順をご確認ください。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】既存ファイルを指定したファイル作成処理でタイムスタンプの更新を避ける方法はありますか
ファイル操作アダプタの [ファイル作成] 処理において、既存ファイルに対して処理を行った場合、 ファイルの内容を書き換えずタイムスタンプのみを更新します。 上記動作は[ファイル作成] 処理の仕様であり、更新有無を設定する機能はありません。 このため、スクリプトの作り込みで回避... 詳細表示
【DataSpider Servista】スクリプト変数の初期化やグローバルリソースの接続先の変更を一括で行う方法はありますか
DataSpider Servistaの機能として、 スクリプト変数の初期化及び、グローバルリソースの接続先変更を一括で行う機能はありません。 お手数ですが、Studioから設定の修正をお願いします。 詳細表示
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