【DataSpider】Amazon RDS for MySQL へ接続時に DataSpider 側で local-infileパラメータをONにする方法
DataSpider には、Amazon RDS for MySQLアダプタ利用時にlocal-infile パラメータを ON にする設定項目自体はございません。 ただし、過去事例では、接続URLにパラメータとして「allowLoadLocalInfile=true」を指定することでLOA... 詳細表示
【DataSpider】[半角→全角] ロジック、[全角→半角] ロジックで変換できない文字はありますか
[半角→全角] ロジック、[全角→半角] ロジックでは、かぎかっこ(全角は「」、半角は「」)の変換はできず、そのまま出力されます。 このため、[文字ごとに置換]、[CSVファイルによる置換]、[DBテーブルによる置換] など他の置換ロジックで対応してください。 詳細表示
【DataSpider Servista】OS再起動後に DataSpiderServer が「リポジトリDB無し」で起動する問題の解決法
WindowsサービスでDataSpider Servista とリポジトリDB のスタートアップの種類を「自動」で設定している場合、OS再起動時にリポジトリDBが起動するよりも先に DataSpider Servista が起動してしまい、結果、DataSpiderServer が「リポジトリDB無し」で起... 詳細表示
【DataSpider】kintone アダプタが対応している認証方式について教えてください
kintone アダプタは以下の認証方式に対応しています。 ・ユーザ、パスワードによる認証 ・ユーザ、パスワードと Basic 認証を併用した認証 なお、上記以外の認証方式で kintone への接続を行いたい場合は以下をご参照ください。 ■ REST アダ... 詳細表示
DataSpider活用事例 ~【DataSpider】異なるDBテーブル間のデータを同期する方法~
[DBテーブルによる置換] ロジックと [更新系SQL実行] のSQLパラメータを使用することで対応可能です。 以下にスクリプトの作成例を記載します。 ■スクリプト例 ■PostgreSQL(メインテーブル) ... 詳細表示
【DataSpider Servista】HTTPトリガーが使用するHTTPのバージョンについて
バージョン4.4現在では、DataSpider はHTTP/2での通信に対応していません。 HTTPトリガーについても同様のため、HTTP/1.1を設定するようお願いいたします。 なお、対応時期は未定ですが、今後のバージョンにてHTTP/2への対応を検討中です。 詳細表示
【DataSpider Cloud】連携サーバは FTPサーバや SFTPサーバとして利用できますか
DataSpider Cloud の連携サーバを FTPサーバや SFTPサーバとして利用することはできません。 ■補足 FTPアダプタはあるため、FTPクライアントとして利用することは可能です。 また、DataSpider Cloud におけるファイル連携方法は下記FAQでご紹... 詳細表示
【DataSpider】[例外監視] 処理内でスレッド処理を利用した時、エラートレース情報が出力されません
以下の既知の問題により、[例外監視] 処理では、スレッド処理で発生したエラーを コンポーネント変数から取得することはできません。 ---- DSS-11464 ・例外監視処理で、スレッド処理で発生したエラーをコンポーネント変数から 取得できません。 --... 詳細表示
【DataSpider Servista】RMI 通信用ポートについてStudio毎に設定が必要ですか
複数の DataSpider Studio で同一の RMI 通信用ポートを使用することは問題ありません。 そのため、DataSpider Studio 毎に、別々のRMI通信用ポートを設定する必要はありません。 ■参考情報 RMI 通信のポート設... 詳細表示
【DataSpider Servista】ps コマンドを使用したところ、「1970/01/01 09:00」が出力された原因を教えてください
ps コマンドを使用し「1970/01/01 09:00」が出力される事象については、 下記の既知の問題に該当しています。 ----- DSS-12765 「ps」コマンドで、待ち状態のスクリプトのプロセス表示すると、... 詳細表示
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