【HULFT DataCatalog】DataSpider側でファイルパスに変数を使用しているとリネージュ画面でも変数名が表示されます。仕様でしょうか。
リネージュ画面では、コンポーネントに登録されているファイル名を表示しているため仕様となります。 リネージュ画面で、ファイルが使用されているスクリプトを特定していただき、DataSpider側でスクリプト内容を確認することで、どのようなファイルが読み取られる実装となっているか、ご確認いただけますで... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】リネージュ画面で図を移動させると図が見切れてしまう。
リネージュ画面で表示されている図が、表示可能範囲から出てしまっている状態です。 図が見切れたり、見えなくなったりした場合には、以下の対応策がございます。 ■対応策 ページをリロードする リネージュ画面内の「表示位置初期化」ボタンを押す 上記方法で図の表示位... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロールの対象とするカラムを任意に指定することは可能でしょうか。
大変恐縮ですが、クロール時に任意のカラムのみを取得する機能はございません。 上記を実施したいといったご要望がある場合、お手数ではございますがご要望の背景と合わせてテクニカルサポート窓口までお問い合わせください。 詳細表示
【DataSpider BPM】DataSpider Servista に渡せるデータにはどのようなものがありますか?
「メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista)」機能を使用することにより、プロセスの保持する各種データは、画面表示のみに使用する「ガイドパネル型」以外は DataSpider Servista に渡すことができます。 【渡せるデータ項目のデータ型と受け取り側のデータ型につ... 詳細表示
接続先ごとの仕様制限をヘルプにてご案内しておりますので、ご確認ください。 ・PIMSYNC マニュアル URL: https://www.hulft.com/help/ja-jp/PIMSYNC/index.htm なお、記載されている仕様制限に該当しない場合でも、お客様環境... 詳細表示
ファイアウォールへ透過すべき [システム動作環境設定]で指定するポート番号(HULFT Windows Ver.6)
お客様の運用によって、透過設定すべきポート番号が変わります。 ファイアウォールへ設定する際の判断基準は、それぞれ以下のとおりです。 [集信ポートNo.] 外部のHULFTから集信処理を行う場合、もしくは外部のHULFT、HULFT関連製品より集信プロセスの生存監視を受け付ける場合はファイアウォー... 詳細表示
[システム動作環境設定]で指定するポート番号が、どの機能を利用する際に使用されるか(HULFT for Windows)
ポート番号の利用用途は、それぞれ以下のとおりです。 [集信ポートNo.] 集信プロセスが他ホストからのデータ送信を待ち受けるためのポート番号です。具体的には、集信処理で利用しております。 [要求受付ポートNo.] 要求受付プロセスが他ホストからの要求を受け付けるためのポート番号です。具体的には、要... 詳細表示
一部の利用者が登録する[パスワード設定]画面で、入力必須項目の詳細について知りたい(HULFT-WebConnect)
管理用の項目ですので、特に弊社から入力内容の指定を行ってはおりません。お客様のご都合にあわせてご入力ください。 入力内容について、システム側では意識しておりません。 詳細表示
【DataSpider Servista】Salesforce Bulk APIでIsRecurrence2の値を含んだデータを取得できない
■原因 項目[IsRecurrence2]は、Salesforce の APIバージョン 44.0 以降で使用可能な項目です。 そのため、 お客様がご利用されているグローバルリソースのAPIバージョンが 43.0以下の場合、項目[IsRecurrence2]に対応していないため、エ... 詳細表示
【DataSpider Servista】エンコード・デコード後の制限について
DataSpider としては特に制限は設けておりません。 詳細表示
1714件中 81 - 90 件を表示