■過去事例 過去事例では、インストールガイドに記載された 以下の設定を行っていない場合に発生しておりました。 --- 10.2.2. Linux のフォント設定 UNIX/Linux 版では、OS に以下のライブラリをインストールしている必要があります。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】ダブルクォーテーションで囲まれたカラムを含んだCSVファイルの読み書きはできますか
[CSVファイル読み取り] 処理では、データを「”(ダブルクォーテーション)」で 囲んだものを含んだ CSV ファイルについても読み取りを行えます。 また、[CSVファイル書き込み] 処理では、プロパティの [クォーテーション] にチェックを入れることで、 出力データにダブルクォーテ... 詳細表示
【DataSpider Servista】Azure のTLS 1.0と1.1のサポート終了に関する影響について
本FAQ作成時点(2023年11月26日)までにリリースされているバージョン4.0以降の DataSpider Servistaは、基本的にはTLS 1.2に対応しています。 Microsoft Azure アダプタにつきましてはTLS 1.2に対応しているため、 2024年10月3... 詳細表示
【DataSpider Cloud】単体パッチは利用を開始した時点で適用されていますか。
DataSpider Cloud の単体パッチについては、利用開始時点では適用されていません。 このため、お客様側で必要に応じて適用していただく必要があります。 パッチの適用方法については、フロント画面の「?」アイコンをクリックした際に表示される フロント画面ヘルプ内に記載さ... 詳細表示
【DataSpider Servista】[CSVファイル書き込み]処理のクォーテーションを一括でオン・オフする機能はありますか。
[CSVファイル書き込み] 処理のクォーテーションを一括で設定、解除する機能はございません。 なお、上記機能は次期以降のバージョンでの対応を検討しておりますが、 具体的な時期については未定です 詳細表示
【DataSpider Servista】OSのカレンダーが和暦の場合、スケジュールトリガーの有効期限が正しく設定できない
OSのカレンダーが和暦の場合、Studio for Web のスケジュールトリガー設定にて、以下のような動作になることを確認しています。 例) スケジュールトリガーの有効期限を下記設定で保存します。 開始日:2023/07/01 終了日:2023/07/31 保存したスケジュールトリガーを開くと... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】データダウンロード最大件数に設定できる最大値
「データダウンロード最大件数」に設定できる最大値は「9999999」となります。 ■補足 データダウンロード最大件数については、設定メニューから編集することが可能です。 上記については、下記ヘルプをご参照ください。 [2.6 設定メニューについて] – [アセット管理設定]... 詳細表示
【DataSpider Servista】[データチェック]と[データチェックエラー詳細取得]についての活用事例を教えてください
■仕様説明 ・[データチェック]コンポーネント [データチェック]コンポーネントでは、入力データの値やフォーマットをチェックし、 条件に一致したレコードのみ、または条件に一致しないレコードのみを出力したり、 読み取った全てのレコードにチェック結果を付与して出力することが可... 詳細表示
【DataSpider Servista】ScriptRunnerの起動設定ファイルの暗号化時にエラーが出力され暗号化に失敗します。 解決方法を教えてください。
ScriptRunner による起動設定ファイルの暗号化実施時に下記のエラーが出力された事例があります。 ---- ERROR|SCRIPT_RUNNER|Failed to encrypt. com.appresso.ds.common.io.FileIsOutOfControllExc... 詳細表示
【DataSpider Servista】メールアダプタの[1通メール送信処理]にて一つの送信先に複数のメールアドレスを指定することは可能でしょうか。
メールアダプタの[1通メール送信処理] では、一つの送信先に、複数のメールアドレスをセミコロン (;) 及びカンマ (,) 区切りで指定することが可能です。 また、送信先の種類については、[TO]、[CC]、[BCC] のいずれの場合も、複数のメールアドレスをセミコロンやカンマ区切りで指定するこ... 詳細表示
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