【DataSpider Servista】 Windows OSでセキュリティパッチを適用した場合はサポート対象となりますか
弊社よりご案内しているサポートプラットフォームの OS であれば、セキュリティパッチを適用してもサポート対象となります。 ※サポートプラットフォームは、ご使用のバージョンの README をご参照ください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 Salesforceアダプタを使用してデータを登録した場合に日付がずれることがあります
■仕様説明 1948 年から 1951 年に実施された夏時刻法により、該当期間の夏時間期間の日付で更新した場合、日付が1日ずれます。上記は Salesforce の API を使用した場合の仕様となります。 ■対処方法 以下のいずれかの方法でご対応ください。 [DSS3... 詳細表示
【DataSpider Servista】 メールアダプタで受信すると添付ファイル以外のファイルが出力されます
ファイルが添付された HTMLメールはマルチパートがネストした状態になる場合があります。 メールアダプタで扱うことができるのはネストしていないマルチパートのみとなり、ネストしたマルチパートからは本文が取得できなかったり、添付ファイル以外のファイルが出力されることがあります。 ネスト... 詳細表示
ASCIIとEBCDICの1バイトコード変換結果 (HULFT 全機種)
1バイトコードの変換表につきましては、各バージョンに応じて以下のマニュアルにまとめて記載されておりますので、マニュアルをご参考ください。 Ver.10 【マニュアル】 「HULFT10 コード変換マニュアル」 付録A コード変換一覧 Ver.8 【マニュアル】 「HULFT8 コード変換マ... 詳細表示
リモートホスト、自ホスト上の HULFT 常駐プロセスに対して生存確認を行う機能です。 リモート生存監視機能を実行できる HULFT が導入された監視ホストから、リモート生存監視コマンド ( utlalivecheck ) を実行することで、監視を受けるホストの HULFT の状態を確認できます。 監視できる... 詳細表示
起動時に"E******(10048)"や"X******(10048)"のエラーが発生してプロセスが起動できません (HULFT Windows)
"10048"はWindows APIから返却されたエラーコードで「通常、各ソケットアドレスに対してプロトコル、ネットワークアドレス、またはポートのどれか1つのみを使用できます。」という意味です。 起動できなかったプロセスで使用するポート番号が、既にほかのアプリケーションなどで使用されている可能性が考えられ... 詳細表示
【DataSpider Servista】リポジトリDBを使用するために、対象データベースのアダプタ購入は必要ですか
DataSpiderのリポジトリDBを使用するために、対象データベースのアダプタ購入は不要です。 詳細表示
【DataSpider Servista】スレッドを使用したスクリプトの処理時間は実行履歴と実行ログのどちらが正しいか教えてください
「実行履歴」に表示されるのは、スレッド処理内の合計時間です。 そのため、「実行ログ」に出力される処理時間と差が生じます。 全体の処理時間については「実行ログ」に出力されたものが正しいため、 そちらをご確認ください。 ■補足 本事象は、下記の既知の問題として、今後のバージョンアップ時に対応を予定しています... 詳細表示
【DataSpider】スクリプトの可読性を上げるため、スクリプトキャンバスのアイコン位置の間隔がそろうようにしたい
デザイナには、スクリプトの可読性を上げる機能としてグリッドや配置メニューがございます。 グリッドを適用することにより、アイコン同士を縦横に揃えることや等間隔に配置することが容易になります。 また、配置メニューを使用することで、選択したアイコンを自動的に等間隔で整列することができます。 ■手順 <グリッド>... 詳細表示
【DataSpider Servista】Studio for Web にてプロジェクト保存時にエラーが発生する場合の対処法を教えてください
サービスパックを適応させる手順で何らかの不備があった場合に、 Studio for Web でのみプロジェクトの保存に失敗することがございます。 このため、サービスパックの適応手順をご確認のうえ、再度サービスパックを適応してください。 詳細表示
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