【DataSpider】[テーブル書き込み] 処理のバッチ更新時にエラーが発生した場合、原因となった行を特定することはできますか
[テーブル書き込み]処理のバッチ更新時にエラーが発生した場合、dump.xml を確認することで、エラーになった箇所の開始行番号と終了行番号を確認することが可能です。 ■仕様説明 dump.xml で出力される開始行番号と終了行番号は、バッチサイズが 1 であれば 1 行ごと、バッチサイズが 1... 詳細表示
【DataSpider Servista】プロジェクト単位でロックする機能はありますか?
プロジェクト単位でロックする機能はご用意しておりません。 プロジェクトのロックに関しては、プロジェクトの共有設定を変更することでご要望が満たせるかご確認ください。 ・[マイプロジェクト] – [プロジェクトの共有] URL:https://www.hulft.com/hel... 詳細表示
【DataSpider Cloud】ネットワーク接続のオプションを契約した際の専用線での通信について教えてください
以下記載の通り、ネットワーク接続のオプションをご契約いただいた場合でも、一部サービス基盤での認証処理が必要な通信については、インターネット経由での SSL 通信となります。 ■専用線での接続になるもの ・連携処理からお客様環境の DB や FTP サーバなどへの通信 ・HULFT によるファイル... 詳細表示
【Thunderbus】ベーシック認証に対応していない HTTP クライアントから HTTP エージェントを利用できますか
■仕様説明 Thunderbus の HTTP エージェント機能は、ヘッダによるベーシック認証が必須です。 このため、ベーシック認証なしで Thunderbus Server に設定された URL に対してリクエストを送信することはできません。 ■対応策 HTTP クライアント側にベーシック... 詳細表示
【DataSpider Cloud】ScriptRunner for Amazon SQSの利用について
ScriptRunner for Amazon SQS を利用するためには、 「ScriptRunner for Amazon SQS クライアント」が必要となり、 こちらをご提供させていただくため、当窓口へのご連絡をお願いしています。 また、お客様には、Amazon SQS の環境... 詳細表示
本エラーは、下記のような場合に、出力されることが確認されています。 ・ユーザー設定の[ユーザーメールアドレス]に誤りがあり、接続先サーバのユーザを参照できない。 ・管理者ユーザにユーザを代理するためのアクセス権限が設定されていない。 上記の想定される原因に該当している場... 詳細表示
【DataSpider】グローバルリソースを無効に設定する方法はありますか
グローバルリソースを無効化する設定はございません。 DataSpider の機能としては、グローバルリソースに「種別」という機能があります。 グローバルリソースの「種別」を分けて登録しておくことで、本番用、テスト用などのグローバルリソースを使い分けることが可能です。 種別についての詳細は... 詳細表示
【DataSpider Servista】[繰り返し] 処理のコンポーネント変数 count の仕様について教えてください
■仕様説明 [繰り返し] 処理のコンポーネント変数の「count」のデフォルトの値は、「null」です。 また、count には、繰り返し中の回数ではなく、繰り返した回数が格納されます。 なお、繰り返し処理の初回時は「count」には「0」がセットされます。 ・[繰り返し処理] - [使用... 詳細表示
【DataSpider Servista】[正規表現にマッチ] ロジックで、null を空文字に変換できません
■原因 上記は、以下の既知の問題に該当いたします。 --- DSS-19325 ・正規表現にマッチロジックで、[null オプション] に「null を空文字に変換」を 指定すると、入力データが null の場合に期待する動作になりません。 --- このため、以下の対応策にてご対応をお願... 詳細表示
【DataSpider Servista】コミット時のエラーと対処方法を教えてください
下記既知の問題「DSS-25612」に該当する可能性があります。 --- ・チーム開発機能が有効な状態で、現在のバージョンで使用していない グローバルリソースを使用しているバージョンに復元して編集すると、 プロジェクトの保存に失敗します。 --- ■対処方法 以下のいずれかを試してください... 詳細表示
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