【Thunderbus】ベーシック認証に対応していない HTTP クライアントから HTTP エージェントを利用できますか
■仕様説明 Thunderbus の HTTP エージェント機能は、ヘッダによるベーシック認証が必須です。 このため、ベーシック認証なしで Thunderbus Server に設定された URL に対してリクエストを送信することはできません。 ■対応策 HTTP クライアント側にベーシック... 詳細表示
【DataSpider Servista】Studio で使用できるショートカットキーが Studio for Web で一部使用できません
DataSpider Studio for Web では仕様として一部ショートカットキーが使用できません。 ■仕様説明 以下のショートカットは、DataSpider 4.4 SP1 以降の Studio for Web で対応しています。それよりも古いバージョンでは使用できません。 - 元に戻す... 詳細表示
【DataSpider Servista】RMI 通信用ポートについてStudio毎に設定が必要ですか
複数の DataSpider Studio で同一の RMI 通信用ポートを使用することは問題ありません。 そのため、DataSpider Studio 毎に、別々のRMI通信用ポートを設定する必要はありません。 ■参考情報 RMI 通信のポート設... 詳細表示
【DataSpider Servista】製品版から評価版へのライセンスファイルの入れ替えについて
大変恐縮ではございますが、製品版から評価版へのライセンスファイルの切り替えはサポートしていません。 このため、お手数ですが、評価版 DataSpider Servista を新規にインストールしていただき、アダプタの評価をお願いいたします。 詳細表示
【DataSpider】トリガーで指定した種別によって出力するファイル名を可変にする方法
[実行種別] ロジックを使用することで、種別にあわせてファイル名を可変にすることが可能です。 このため、以下にご案内するような方法で対応可能かご検討ください。 ■対応方法 1. 変数Mapper にて、[実行種別] ロジック、[同じ] ロジック、... 詳細表示
【DataSpider Servista】グローバルユーザ定義ロジックをインポートしたらロジックの名前に「_1」が付与された
インポート先に同名で実体が異なるグローバルユーザ定義ロジックが存在した場合、以下の動作に該当して本事象が発生します。 -------- ※インポート先に同名で実体が異なるグローバルユーザ定義ロジックが存在した場合、 インポートするファイルのグローバルユーザ定義ロジックはリネームされます。 ... 詳細表示
平成から令和への元号変更の際に、祝祭日の追加・削除以外の影響有無と、対処方法を教えてください(HULFT製品)
平成から令和への元号変更に伴う影響の中で、祝祭日の追加、削除以外の、元号変更自体の各HULFT製品への影響有無とその対処方法は以下の通りです。 ■元号変更自体の影響有無 影響有無および影響を受ける場合の対応方針を以下の表にまとめております。 製品名 元号切替の影響 ... 詳細表示
utlsend等のHULFTのユーティリティを実行した場合の戻り値の確認方法を教えてください
各 OS ごとの戻り値の確認方法は以下のとおりとなります。 Windows の場合 echo %ERRORLEVEL% UNIX/Linux (b シェル系) の場合 echo $? UNIX/Linux (c シェル系) の場合 echo $status IBMi の場合 各種ユ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 jrockit.****.dump というファイルが出力されてサービスが停止していました
■想定される原因 Java は何らかの問題によって異常終了する際に、その時点のメモリ上の状況をログに出力します。DataSpider Servista ではこのログを「ダンプファイル」と呼んでいます。 jrockit.<pid>.dump は、このダンプファイルです。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 FTP アダプタで使用している FTP コマンドを確認する方法はありますか
ログレベルを「DEBUG」に設定してスクリプトを実行することで、FTP アダプタが発行している FTP コマンドがログに出力されます。出力されたログより FTP アダプタが発行している FTP コマンドをご確認ください。 以下、[更新] 処理を行った際の出力例をご案内します。 ・XML... 詳細表示
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