【DataSpider Cloud】 /tmp配下のディレクトリおよびファイルの取り扱い
/tmpは一時ディレクトリとして DataSpider Cloud が利用しております。 主に以下の2つのディレクトリが生成され、またその下に複数のディレクトリやファイルが存在する場合があります。 /tmp/file_transaction /tmp/relayserver よって... 詳細表示
【DataSpider Servista】 2回目の移行作業の際1回目のインポート内容を削除してインポートを行いたい
プロジェクトと環境変数については「インポートするファイルの選択」画面にて下記の操作を行うことで、インポートの動作が [上書き] となり、インポート先の同名のプロジェクトおよび環境変数を削除後にインポートすることが可能です。 [プロジェクトの差分インポート] のチェックを外す [環境変数の差分更新]... 詳細表示
【DataSpider Cloud】 HULFTの集配信履歴を確認する方法
恐縮ですが、お客様にて直接 HULFT の履歴を参照することはできません。 代替方法としまして、HULFT のトレースログを Studio のエクスプローラで「/data/hulft/trace」からご参照いただけますので、トレースログから事象の切り分けが可能かご確認をお願いします。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 元号切替の影響について
■元号変更による影響箇所について 元号は以下の Mapperロジックにて使用しております。 和暦に変換 和暦のパース このため、Mapper ロジックの [和暦に変換] と [和暦をパース] をご利用の場合、影響がございます。 ■確認方法について ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 アプリケーションの環境変数の設定がされていないというエラーになりました
■原因 DataSpiderServer は、起動時に OS の環境変数を取得します。 このため、起動後に OS の環境変数を変更した場合でも、DataSpiderServer 上で実行されるスクリプトに変更後の値が反映されません。 ■対処方法 OS で環境変数を追加した場合などは D... 詳細表示
【DataSpider Servista】 実行できるSQL文に何か制約はありますか
[検索系SQL実行]では、結果が返ってくるSQL(SELECTなど)のみが可能です。 [更新系SQL実行]では、INSERT、UPDATE、DELETE、またはDDL文のような何も返さないSQL文を指定できます。 詳細は各RDBによって異なりますので、各コンポーネントのヘルプでご確認ください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 スクリプトをデザイナで編集したのにトリガーに反映されません
DataSpider Servista では、デザイナで編集するスクリプトとトリガーで実行するスクリプトを別々に管理しています。 デザイナで編集したスクリプトをサービスとして登録すると、トリガーで実行できるようになります。 スクリプトをサービスとして登録する場合には、そのスクリプトを含むプロジェクトを... 詳細表示
【DataSpider Servista】 プロジェクトのエクスポートの際、最新の履歴のみエクスポートすることはできますか
コントロールパネルの[DataSpiderServerの設定]の[サーバ移行]機能ではプロジェクトファイルのエクスポート時に、オプション指定画面で「全バージョン」または「最新バージョンのみ」を選択できます。 また「マイプロジェクト」からもプロジェクトをローカルにダウンロードできますがその際には「全バージ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 $DATASPIDER_HOME/server/logs/下のロールアップ設定を変更することができますか
DataSpiderのログロールアップの設定は、コントロールパネルの「DataSpiderログ設定」から行えます。ログのロールアップの件数と圧縮ログのロールアップ件数の指定が可能です。 ログのロールアップと圧縮ログのロールアップのタイミングは、DataSpiderServerの再起動時、または起動開始から1... 詳細表示
【DataSpider】 Mapperのロジックアイコンにある数値⇒演算の「丸め処理」について
■仕様説明 ここで選択できる8つの「丸め処理」の仕様は、javaで実装されている丸め動作と同一となります。 以下に具体例を記載します 0に近づくように丸める 破棄される小数部に先行する桁を増分しません。 例) 5.5 → 5 2.5 → 2 ... 詳細表示
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