【DataSpider Servista】シフトイン/シフトアウトの除去は DB2 for i アダプタ側で実施していますか
DB2 for i アダプタはシフトイン/シフトアウトの制御は行っていません。 データの読み書き時のシフトイン/シフトアウトの制御は、JDBC ドライバ、またはデータベース側による動作です。 詳細表示
【DataSpider】FTPアダプタで使用している転送モード(ストリーム モード、ブロックモード、圧縮モード)を教えてください
FTPアダプタではストリームモードを使用しています。 ■補足 FTPアダプタでは、MODE コマンドを指定していません。 このため、FTP の RFC に記載されている MODE コマンドを指定していない場合の動作に準拠し、デフォルトのストリームモードで転送を行います。 詳細表示
【DataSpider Servista】マウントしているディレクトリが再起動時に削除されてしまいます
DataSpider ファイルシステムでは、以下のような仕様制限があります。 ====== ・マウント時の制約について DataSpiderファイルシステムでは、/(ルート)直下に作成したディレクトリはマウントポイント専用となります。 マウント設定を行わなかったディレクトリは、サーバの... 詳細表示
【DataSpider Servista】ps コマンドを使用したところ、「1970/01/01 09:00」が出力された原因を教えてください
ps コマンドを使用し「1970/01/01 09:00」が出力される事象については、 下記の既知の問題に該当しています。 ----- DSS-12765 「ps」コマンドで、待ち状態のスクリプトのプロセス表示すると、... 詳細表示
【DataSpider】[更新系SQL実行処理]の入力値のサイズについて、上限を超えた場合どのような挙動になりますか
[更新系SQL実行処理]の入力値のサイズ上限を超えた場合、 「エラー: コードが大きすぎます」のエラーが出力されます。 そのため、入力値のサイズ上限を超過して SQL を入力した場合、スクリプトは実行できません。 また、半角スペースに関しましては、バイト数にカウントされません... 詳細表示
【DataSpider】[例外監視] 処理内でスレッド処理を利用した時、エラートレース情報が出力されません
以下の既知の問題により、[例外監視] 処理では、スレッド処理で発生したエラーを コンポーネント変数から取得することはできません。 ---- DSS-11464 ・例外監視処理で、スレッド処理で発生したエラーをコンポーネント変数から 取得できません。 --... 詳細表示
----- [Status:2597]IBM Notes ポートドライバが使用不可です。 ----- 上記エラーは、「notes.ini」が、Notes クライアントのインストールディレクトリ配下に 保存されていない場合に発生するエラーです。 そのため、「notes.in... 詳細表示
【DataSpider Servista】異なるバックアップデータをリストアした場合、不整合は発生しますか
リポジトリDBとインストールディレクトリでは、管理しているデータが異なるため、 両方リストアいただいて問題ありません。 なお、インストールディレクトリとリポジトリ DB のバックアップは整合性を合わせる必要があります。 上記にて整合性が保っていれば、異なるバックアップデータをリストア... 詳細表示
【DataSpider Servista】Tableauアダプタ の [Hyperファイル出力] 処理で、Hyperファイルを出力するとエラーが発生します。原因と対処法を教えてください
本エラーは、DataSpiderServer稼働OSの環境変数「PATH」に、「$DATASPIDER_HOME/server/lib/tableau_adapter/windows_hyper/bin」を追加していない場合に発生することを過去事例より確認しています。 ※「$DATASPIDER_HOM... 詳細表示
【DataSpider Servista】DataSpider 4.4 以降での SQL Server接続エラーの解決策
DataSpider Servista 4.4 以降で、TLS 1.0、TLS 1.1 が無効化されたことが原因の可能性があります。 このため、TLS 1.0、TLS 1.1 を有効化することで、事象が解消されるかご確認ください。 有効化の方法は、DataSpider Servista 4... 詳細表示
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