【DataSpider BPM】API を実行する際に必要なパスワードを教えてください
パスワードには、ログインパスワードと API パスワードの 2種類が存在します。 ログイン画面で入力するパスワードはログインパスワードを、API を Basic 認証で実行する際のパスワードは API パスワードを使用します。 自分の API パスワードを確認するには、以下の操作手順を行っ... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップする際に、ライセンスファイルを更新または新たに適用する必要はありますか?
登録したライセンス情報 (エクステンションキー) は PostgreSQL DB に保持されており、バージョンアップした際にライセンス情報はそのまま引き継がれます。 特にあらためて適用する必要はございません。 詳細表示
【DataSpider BPM】ログインユーザが日本語以外の言語で使用することはできますか?
システムにログインするユーザごとに使用する言語を設定することができます。 日本語のほかに、英語および中文 (簡体) を選択できます。 ただし、いくつかの仕様制限がございますので、仕様の詳細に関しては、オンラインマニュアルの [アカウント設定] – [言語] ページをご参照ください。 ※現在、Da... 詳細表示
【DataSpider BPM】ワークフローの途中でデータ項目に保持されている値をクリアできますか?
データ項目に保持されている値をクリアする機能はございませんが、ワークフローの任意の個所で「サービスタスク (データ設定)」または「スクリプトタスク」を使用することで同様の動作を実現することができます。 【サービスタスク (データ設定)】 クリアしたいデータ項目を選択し、[値または式] を未設... 詳細表示
【DataSpider BPM】海外駐在のユーザとのワークフローのやりとりは可能ですか
基本的には可能です。ユーザごとに利用地域 (タイムゾーン) を設定することにより、異なるタイムゾーンのユーザとのワークフローの実行を行うことができます。 ただし、いくつかの仕様制限がございますので、仕様の詳細に関しては、オンラインマニュアルの [アカウント設定] – [タイムゾーン] ページをご... 詳細表示
【DataSpider BPM】定型業務を開始処理するのを忘れないようにしたい
「タイマー開始イベント」をワークフローの先頭に配置することで、日次、週次、月次、年次などの定期的に作業するような定型業務に関して、決まったタイミングで自動的にプロセス開始を行うことができます。 詳細表示
【DataSpider Servista】 CSVファイルによる置換ロジック使用時のファイルへのアクセスについて
[CSVファイルによる置換] ロジックは、Mapper を実行した回数分ファイルから読み取りを行います。 このため、繰り返し(データ件数)処理などでMapper を複数回実行した場合はその分ファイルにアクセスしますが、[単純な繰り返し] ロジックなどで Mapper 内で繰り返している場合には、... 詳細表示
【PIMSYNC】ExchangeServerアダプタにて初回同期実行時に、同期対象外と想定しているスケジュールが同期されてしまう。
■過去事例 同期対象ではないと想定されるスケジュールについて繰り返しスケジュールの例外日となっていたために、同期対象となってしまっていた事例が確認されました。 ■仕様説明 Exchangeアダプタでは、同期対象であるかの判断に、繰り返しスケジュールの、マスタースケジュール更新日時を使用し... 詳細表示
【DataSpider Servista】HTTPトリガーからパラメータを受け取るにはどうしたら良いですか
HTTPトリガーを通してスクリプトにパラメータを渡すことは可能です。 下記ヘルプの方法でリクエストパラメータの値をスクリプト変数に連携し、起動するスクリプトの処理でスクリプト変数の値を使用できます。 [HTTPトリガー] - [リクエストパラメータ設定方法] URL:https://ww... 詳細表示
【DataSpider Servista】[月を増減] ロジックを使用して、年月を表す文字列データに1ヶ月足したい。
■仕様説明 [月を増減] ロジックは、日付型の入力データの月の値を増減させるロジックとなります。 そのため、[月を増減] ロジックの入力データは日付型である必要があります。 ■対処方法 文字列型の年月データ 「yyyyMM」 に対して [月を増減] ロジックで 1ヶ月加... 詳細表示
1746件中 211 - 220 件を表示