【DataSpider BPM】「チームスイムレーン」と通常の「スイムレーン」との違いは何ですか?
通常の「スイムレーン」上に配置されたヒューマンタスクは、1 人の処理担当者がタスクを処理します。それに対し「チームスイムレーン」上に配置されたヒューマンタスク (「チームタスク」と呼びます) は、複数の処理担当者が 1 つのタスクを共有して処理するという違いがあります。 「チームタスク」の完了条件は、チ... 詳細表示
【DataSpider BPM】ユーザーや組織のデータを一括で登録する機能はありますか?
ユーザー、組織およびロールの複数のデータを、CSV 形式のファイルから一括で登録することができる機能があります。 ただし、一度に取り込める件数に制限がありますので、データ量によっては複数回繰り返す必要があります。 ユーザーの一括登録:一度に最大 1,000 件 組織の一括登録:一度に最大 3... 詳細表示
【DataSpider BPM】ワークフローの途中でデータ項目に保持されている値をクリアできますか?
データ項目に保持されている値をクリアする機能はございませんが、ワークフローの任意の個所で「サービスタスク (データ設定)」または「スクリプトタスク」を使用することで同様の動作を実現することができます。 【サービスタスク (データ設定)】 クリアしたいデータ項目を選択し、[値または式] を未設... 詳細表示
購入した際のバージョンと異なるレベル、リビジョンのモジュールを入手する方法を教えてください。 (HULFT)
ご購入いただいたライセンスに関して、技術サポートサービスを締結されている場合は、該当のライセンスをmyHULFTに登録することで、購入いただいたバージョンと異なるレベル、リビジョンのモジュールをダウンロードすることができます。 「製品ダウンロード/キー発行」画面のプルダウンメニューでご希望のバージョンを選択... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】ログの出力先は変更できますか。
大変恐縮ですが、ログの出力先変更設定はございません。 各種ログファイルは、インストール時に「DataCatalog-windows.zip」を展開したフォルダ配下の「logs」 フォルダに出力されます。 詳細表示
【DataSpider Servista】存在しない日時をDBに書き込もうとした際、エラーにならずに自動補正されてしまう
■仕様説明 DataSpider は日付型として Java の Date 型を使用しております。 また、Java の Date 型では、存在しない日時を自動補正する仕様となっております。 上記より、「2020/06/01 30:11:11」という存在しない日時は「202... 詳細表示
【DataSpider Servista】Web サービスアダプタがサポートしている WSDLバージョンについて
Web サービスアダプタがサポートしている WSDLバージョンについては、ヘルプの仕様制限に記載されております。 ご利用バージョンのDataSpiderヘルプをご参照ください。 一例として、以下に最新バージョンのヘルプページを記載いたします。 ■DataSpiderヘルプ [Webサービス] - ... 詳細表示
【DataSpider Servista】複数端末から同一ユーザでStudio for Web にログインしていた場合、再ログイン時のログレベルについて教えてください
■仕様説明 Studio for Web のデザイナで、[ツール] - [オプション設定] – [実行タブ] にて設定を変更し、「了解」ボタンで確定すると、その時点で、設定内容が DataSpiderServer にユーザごとに保存されます。 DataSpiderServer に保存された... 詳細表示
【DataSpider Cloud】スクリプトの実行エラーは自動的に通知されますか?
システム的に自動通知は行いません。 お客様側でメール通知などエラーハンドリングのスクリプトを作りこむことで自動化は可能です。 詳細表示
【DataSpider Cloud】/dataディレクトリの既存ディレクトリの用途について
連携に使用するために初期セットアップされたディレクトリです。 pages HTTPトリガーは実行時のレスポンスとして高度にカスタマイズしたHTMLページを返すことができます。 このディレクトリは、そのページを配置する場所です。 本機能については、Studio上のヘルプの「HTTPトリガー」にある「... 詳細表示
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