【DataSpider Servista】アダプタごとの帯域制限について
DataSpider Servista は、アダプタごとに帯域を制限する機能をご用意しておりません。 そのため、帯域制限を行う場合は、OS や通信機器などで、帯域制限をかけていただく必要がございます。 詳細表示
【DataSpider】Salesforceアダプタは非同期SOQLで使用可能でしょうか
Salesforce アダプタでは、非同期 SOQL を実行する機能はございません。 ■仕様説明 非同期 SOQLは「RESTful API」で実装されておりますが、Salesforceアダプタが使用しているAPIは「SOAP API」のため使用不可となります。 詳細表示
【DataSpider BPM】プロセス連番は、システム上で一意な番号が付けられますか?
いいえ、プロセス連番はアプリのプロセス実行に対して自動的に採番される番号ですので、他のアプリで採番されるプロセス連番の番号とは別となります。よってシステム上では一意とはなりません。 また、同じアプリ内のプロセス間でも、[プロセス連番の編集] 画面の設定により、リセットタイミングによっては一意とはなりませ... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップする際に、ライセンスファイルを更新または新たに適用する必要はありますか?
登録したライセンス情報 (エクステンションキー) は PostgreSQL DB に保持されており、バージョンアップした際にライセンス情報はそのまま引き継がれます。 特にあらためて適用する必要はございません。 詳細表示
【DataSpider Servista】テスティングフレームワークを使用することでどのようなメリットがあるか教えてください
テスティングフレームワークとは、「DataSpider Servistaで開発したスクリプトのテストをどのように記述して、実行し、検証するか」という仕組みを支援する一連の機能群と、それらを効果的に使用するためのガイドラインの総称です。 テスティングフレームワークを使用する利点として、以下のようなことが挙... 詳細表示
【DataSpider Servista】CLI Console の各コマンドのmanコマンド結果を一覧で確認したい
申し訳ございませんが、[man]コマンドで確認できる各コマンドの仕様を一覧で確認できる資料などはございません。 なお、すべてのコマンド結果を記載することはできませんが、一部のコマンド結果を以下に記載いたします。 下記のコマンド以外の結果を確認されたい場合は、大変恐れ入りますが、お客様にてご確認をお願い... 詳細表示
【DataSpider Servista】テーブル書き込みで一意制約違反が発生します。対処方法を教えてください。
■一意制約違反について 一般的に、一意制約違反は一意制約を設定したカラムに対して、重複したデータを書き込もうとした時に発生します。 このため、テーブルに存在するレコードや、書き込むレコードに依存して発生いたします。 上記より、DB側で設定を変更していただくか、一意制約に該当し... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】DataSpiderからのクロール時に<JSON不正エラー>が出力され、クロールに失敗します。
現在、DataSpider側のプロジェクトの管理や実体に問題が発生していることが原因でクロール時に<JSON不正エラー>が出力され、クロールに失敗することを確認しています。 上記につきましては下記 FAQ に記載があるプロジェクト検索機能における問題と同様の対応策を実施することで事象が解消されることを確認してい... 詳細表示
【DataSpider Servista】並列処理有効時に、コンポーネント変数 count の値が null になります。
■仕様説明 並列処理を有効にした際、 count の値は null になる仕様となっております。 countの値を取得する際には、お手数ですが、並列処理を無効に設定することでご対応いただけますようお願いいたします。 ■今後の対応 「並列処理で count の値を取得できるようにし... 詳細表示
【DataSpider Servista】 Studio for Web の仕様書生成で OutOfMemoryが発生する
■想定される原因 Studio for Webでは、クライアント側のメモリは消費いたしません。 Studio for Webのプロジェクト仕様書は、DataSpiderServer 側の DocumentGenerator が生成しており、DocumentGenerator がメモリを消費します。 ■対... 詳細表示
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