【DataSpider Servista】ConnectPlusEtでSAPクエリ・テーブル定義が保存できない。
■想定される原因 ConnectPlusEtで、上記の警告が発生する要因として以下の事象のいずれかが想定されます。 CONFIG IDの差異が大文字、小文字のみとなっている。 CONFIG ID には大文字小文字の区別はありません。 以下はすべて同一の CONFIG ID として扱わ... 詳細表示
【DataSpider Servista】「既知の問題」が公開されるタイミングについて
既知の問題は新規のマイナーバージョンがリリースされるタイミングで公開されます。 ただし、製品のリリースと同タイミングではなく、既知の問題は後からリリースされることもあります。 一例として、DataSpider Servista 4.3 では、現在製品リリースのみ先行で実施されており、既知の問題... 詳細表示
【DataSpider Servista】パスワードを暗号化した ScriptRunner 起動設定ファイルを、別の DataSpiderServer 環境でも使用することはできますか
暗号化したパスワード文字列を設定している場合は、ScriptRunnerごとに用意した起動設定ファイルをご利用いただいております。 また、[スクリプト実行用XMLの出力] では、password 要素の暗号化を無効にして出力することはできません。 このため、本番環境で使用する起動設定ファイルについては... 詳細表示
【DataSpider Cloud】ワンタイムパスコードの利用を検討しているのですが、QRコードを読み取る際の推奨ツールはありますか。
弊社では「Google Authenticator」について動作確認をしており、各種スマートフォン(Android、iOS)に Google Authenticator をインストールしたものを TOTP デバイスとして利用可能なことを確認しております。 ■補足 TOTP(RFC6238)... 詳細表示
【DataSpider Servista】ODBC アダプタを使用して SQL Server からデータを取得すると末尾の改行がトリムされる
本事象は、JDBC Proxy Server に含まれる JDK 7 の内部動作となり、JDBC Proxy Server としての仕様となります。 このため、以下のいずれかの方法にて回避していただけますでしょうか。 ■回避策 SQL Server 専用アダプタを使用する ... 詳細表示
【DataSpider Servista】Mapperの[足し算]ロジックでスクリプト変数と出力先コンポーネントへ同時に出力を行うと、出力される値が足し算2回分の値になる
■仕様説明 出力先のコンポーネントへの出力とスクリプト変数への代入を同時に行った際に、出力先の値が足し算を2回行った値になる動作は、ドキュメント Mapper と変数 Mapperの以下の仕様によるものです。 ------ スクリプト変数への代入は、出力先コンポーネントへの書き込みよりも先に... 詳細表示
【DataSpider Cloud】送信元のメールアドレスを設定してメールを送信しても、送信元のアドレスが変更される
■仕様説明 「エラーメール通知用メールアカウント」オプションを利用してメールを送信した場合、サービス利用開始前にお客様にて指定いただいたメールアカウントオプション(契約タグ_xxxxx@dataspidercloud.com) 以外のアドレスを指定しても、メールサーバ側にて自動的にメールアカウントオプシ... 詳細表示
【DataSpider Servista】CSVファイル読み取り時に、「クォートが対になっていません」とエラーが発生します。
■想定される原因 本エラーは以下の状況で発生した例がございました。 読み取ったCSVファイルの記述において、「”」(ダブルクォーテーション)が対になっていない値があるために、CSVファイルの読み取りに失敗した。 例といたしましては、以下のようなCSVファイルが該当します。 ----... 詳細表示
クラスタ構成のHULFTで仮想IPアドレスとそれに紐づくホスト名の設定方法を教えてください (HULFT Windows, UNIX, Linux)
HULFTは、ホスト名で疎通できることを前提として通信を行います。 このため、「あるホスト名で接続する場合にどのIPアドレスに接続するか」については、お客様のネットワーク環境にて制御していただく必要があります。 弊社で把握している制御としては、接続先がクラスタ環境の場合は仮想IPアドレスをホスト名に割り当... 詳細表示
【DataSpider Servista】SQLServer の [テーブル書き込み] で DATETIME 型を主キーとして実行した際、想定通りの動作とならない。
■原因 事象の原因としては Microsoft SQL Server 側の DATETIME 型の互換性が考えられます。 ■想定される対応策 [テーブル書き込み]ではなく、[更新系SQL実行]を使用して、ヘルプに記載されている下記の回避策を実施していただくことをご検討下さい。 ... 詳細表示
1741件中 1181 - 1190 件を表示