【DataSpider Servista】 Oracle ストアドファンクションの戻り値としてBOOLEAN 型は使えますか
Oracle アダプタで使用している Oracle JDBC ドライバの仕様としてPL/SQL 固有のデータ型(BOOLEAN、RECORD)を戻り値として使用することができません。 Oracle ストアドファンクションをご使用いただく際には、戻り値をVARCHAR2 など PL/SQL 固有のデータ型以外... 詳細表示
【DataSpider Servista】 環境ごとにクライアントから接続するサーバを変更したい場合はどのように設定したらよいですか
Studioにログインする際にログイン画面の「接続先一覧」からプルダウンリストで接続するサーバを選択することができます。接続先を複数登録したい場合は「接続先一覧」-「接続先の変更」より接続設定を追加してください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 読み取りパスワードが設定されたMS Excel ファイルを読むことはできますか
読み取りパスワードが設定されたMS Excel ファイルを読み込むことはできません。読み取りパスワードは、あらかじめ解除してから読み込んでいただくようお願いします。 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpiderServer のサービスが停止した場合のチェックリスト
当FAQはFAQNo.21125に集約しました。こちらをご参照ください 【DataSpider Servista】 DataSpiderServerのサービスが停止していました 詳細表示
【DataSpider Servista】 同一 Mapper 内で現在日時ロジックを一つだけ使用して複数スクリプト変数に同一の現在日時をセットする方法
■仕様説明 Mapper では出力先スキーマのスクリプト変数、カラムごとに、順番にマッピングされた入力元スキーマ、ロジックから値を取得しています。 現在日時ロジックを複数のスクリプト変数、カラムにマッピングした場合、スクリプト変数、カラムごとに、現在日時ロジックから値を取得するタイミングが異なりま... 詳細表示
【DataSpider Servista】 OS とは異なるタイムゾーンで DataSpiderServer を運用したいです
設定ファイルでタイムゾーンを指定することで、DataSpiderServer に対してタイムゾーンを指定することができます。 設定したタイムゾーンは、出力しているログの時刻や、現在日時ロジックで取得する値など、DataSpiderServer で時刻を扱う処理全般で適用されます。 ■設定方法 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 XMLファイルを作成する際に、情報を持たないデータの場合は空のタグを出力しないようにしたい
繰り返し処理で[条件による抽出]をご使用いただき、データそのものを出力しないようにすることで、入力データのないノードに空タグを出力させないことが可能です。 ■処理内容 マッパー内にて各要素ごとに空データかどうかの判定を行い、空データでない場合のみデータを出力します。 具体的には、以下の内容を... 詳細表示
【DataSpider Servista】 繰り返し(データ件数)を使用してもデータが取得できません
■想定される原因 繰り返し(データ件数)の[分割パス]に値が設定されていないために取得したデータが適切にマッピングされていない可能性があります。 ■対応方法 繰り返し(データ件数)にデータをマッピングしているコンポーネント(データを読み取ったコンポーネント)の内部データモデルが XML 型の... 詳細表示
【DataSpider Servista】 CSV アダプタでのファイル読み取りについて
指定文字より後ロジックと繰り返し(条件指定)を組み合わせることで項目数のカウントができます。 ■前提 文字列型のスクリプト入力変数を設定し、こちらに入力データが代入されていることを前提とします。 ■設定方法 繰り返し(条件指定)の設定 スクリプト入力変数の... 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpider Studio for Web にてリターンコード「404」のエラーが発生しました
■仕様説明 リターンコード「404」のエラーは、以下の条件を満たした環境で、DataSpider Studio for Web を使用しようとした場合に発生します。 3.2 SP2 よりも前のバージョンを使用している DataSpider Studio for Web のライセンスを追加していない ... 詳細表示
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