【DataSpider Servista】「既知の問題」が公開されるタイミングについて
既知の問題は新規のマイナーバージョンがリリースされるタイミングで公開されます。 ただし、製品のリリースと同タイミングではなく、既知の問題は後からリリースされることもあります。 一例として、DataSpider Servista 4.3 では、現在製品リリースのみ先行で実施されており、既知の問題... 詳細表示
【DataSpider Servista】Salesforce アダプタの [スキーマの作成] に表示されない項目があります。
■仕様説明 Salesforce アダプタでは、グローバルリソースに設定されたアカウント情報をもとに選択したテーブルの情報を取得しており、[スキーマの作成] 画面における項目の表示/非表示については Salesforce アダプタ側ではなく、Salesforce側のセキュリティ設定に依存します。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】[実行プロジェクト名] ロジックでサービス名が取得されます。
[実行プロジェクト名] ロジックでは、仕様として 「実行プロジェクト名」 ではなく「実行サービス名」 が取得されます。 そのため、今後のバージョンにて、[実行プロジェクト名] ロジックの名称を「実行サービス名」 に変更することを検討しております。 ※対応時期は未定となります。(2021/1... 詳細表示
【DataSpider Servista】rootパスワード変更による影響範囲
DataSpider上では、rootユーザを指定しているトリガーやScriptRunnner、ScriptRunnerProxyなどの設定の変更が必要となります。 DataSpider外で設定変更が必要になる項目の一例としては、 DataSpiderServerのFTPサーバ機能を利用され... 詳細表示
【PIMSYNC】同期済みの会議スケジュールにおいて、同期元で一部ユーザーのみスケジュールから除外した場合、同期先へどのように同期されますか
同期元の会議スケジュールにおいて、 一部ユーザーが会議スケジュールから除外された場合、 除外されたユーザーのみ、同期先の対象スケジュールが削除されます。 ・例 ユーザー「A」「B」「C」が参加している同期済み会議スケジュールにおいて、 ユーザー「B」を参加者か... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】バックアップを定期的に自動取得することは出来ますか
恐れながら、HULFT DataCatalog では、 定期的にバックアップを取得するような機能は、 ご用意しておりません。 バックアップ/リストアの手順につきましては、 セットアップマニュアルに記載されている、 下記の手順にて実施いただく必要がございます。 ・[3. 運用時の留意点]... 詳細表示
【DataSpider Cloud】HULFT オプションの未設定分ファイル ID の持ち越しはできますか
恐れ入りますが、未設定分のファイル ID を後日の追加設定に持ち越すことはできません。 このため、追加設定の際は 5 ファイル ID 追加分のオプションを改めて購入いただく必要があります。 詳細表示
【DataSpider Cloud】FTP アダプタで ACTIVE モードでの通信を行うことはできますか
下記ヘルプに記載がございますように、DataSpider Cloud の FTP アダプタでは ACTIVE モードを使用することができません。 ------ データ転送モードを選択します。 ・[PASV]:(デフォルト) このモードを使用してください。 ・[ACTIVE]: ... 詳細表示
【DataSpider Servista】HTTPトリガーに認証機能を加えることはできますか?
DataSpider の HTTPトリガー自体には認証機能はございません。 このため、以下の代替案をご検討ください。 ■代替案 1.スクリプト引数にトリガー変数を使用して入力データや HTTPリクエストヘッダを渡し、スクリプト内で認証処理を実装する ... 詳細表示
【DataSpider Cloud】HTTPトリガーにBASIC認証を設定することはできますか
DataSpider Cloud の HTTPトリガーでは、BASIC認証が必須です。 設定はフロント画面で行います。 ※管理者権限が必要です。 ・[連携サーバ管理] - [HTTPトリガー情報] URL:https://front.dataspidercloud.com/h... 詳細表示
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