転送を介さずにコード変換を行う方法はありますか。 (HULFT 全OS)
できません。 コード変換の処理だけを行いたい場合は、HULFT関連製品である「DataMagic Server」のご利用をご検討ください。 ※「DataMagic Desktop」では、コード変換機能をご利用できません。 詳細表示
購入した際のバージョンと異なるレベル、リビジョンのモジュールを入手する方法を教えてください。 (HULFT)
ご購入いただいたライセンスに関して、技術サポートサービスを締結されている場合は、該当のライセンスをmyHULFTに登録することで、購入いただいたバージョンと異なるレベル、リビジョンのモジュールをダウンロードすることができます。 「製品ダウンロード/キー発行」画面のプルダウンメニューでご希望のバージョンを選択... 詳細表示
評価版について、過去バージョンのダウンロードは可能でしょうか。(HULFT Family製品 全OS)
最新の機能を安定した品質でご評価いただくため、評価版は最新版のみのご提供となります。 ご了承ください。 詳細表示
HULFT-WebConnectの月間稼働率は、「99.9%以上であること」を保証しております。 詳細は、下記の「HULFT-WebConnectサービス品質合意書」をご覧ください。 【ホームページ】 https://www.saison-technology.com/service/product... 詳細表示
対向先と双方向に集配信する場合、中継許可設定をどのように設定すればよいか教えてください。 (HULFT-WebConnect)
異なるコネクションIDを使用して双方向に集配信する場合、コネクションIDごとに配信と集信の2つの中継許可設定が必要です。 コネクションIDを登録したアカウントの中継許可設定画面でそれぞれ設定してください。 ■コネクションID「A」側で登録する中継許可設定 コネクションID 転送方向 相手先コネクショ... 詳細表示
AWS上にあるHULFTとの通信について (HULFT Windows、UNIX/Linux)
オンプレミス環境とAWS環境のHULFT間においてHULFTの自ホスト名とポート番号を使用して、TCP/IPレベルで双方向にソケット間通信できれば問題ございません。 しかし、HULFTは転送データの暗号化機能がありますが、通信経路の暗号化は行いません。 そのため、HULFTのみでのインターネット経由での利用は... 詳細表示
HULFT活用事例 ~【HULFT】HULFTクラウドストレージオプションのご紹介~
【 目次 】 【1】製品概要 【2】製品の利用シーン、メリット 【3】よくあるお問合せ 【4】クラウド上にファイルを転送するための設定について 【1】製品概要 HULFTクラウドストレージオプションは、クラウドサービス上のオブジェクトストレージに直接ファイル転送を行うためのHULFTのオプション製... 詳細表示
【PIMSYNC】 PIMSYNC をクラスタ構成で使用することはできますか
可能です。 クラスタ構成ガイドをご提供しておりますので構築の方法や注意点に関しては、そちらをご参照ください。 クラスタ構成ガイド(PIMSYNCxx_ClusterConfigurationGuide.pdf)については、技術サポートサービス専用サイトの[製品マニュアル]-[製品マニュアルダウンロ... 詳細表示
HULFTでは製品仕様上[集信ポートNo.]や[要求受付ポートNo.]を動的に確保することができないため、HULFT単体でご要望を満たす対応を行う事はできませんが、弊社別製品であるHULFT-WebConnectを利用することで、ご要望を満たす対応が可能となります。 HULFT-WebConnectは、以下... 詳細表示
【PIMSYNC】 PIMSYNC で同期したスケジュールが、Notes クライアントの「空き時間検索」に表示されません
■想定される原因 以下のいずれかによって、空き時間検索に表示されない可能性があります。 スケジュールの「作成者」が異なっている PIMYSNC で同期したスケジュールと、Notes 側で作成したスケジュールの作成者が異なっていると、空き時間検索に表示されません。 ユ... 詳細表示
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