【DataSpider Servista】固定長・可変長アダプタのグローバルリソースのメモリ使用量が多い理由を教えてください
■仕様説明 固定長アダプタおよび可変長アダプタのグローバルリソースの構造定義は、レコードやフィールド、長さ、型などの情報をすべて保持しています。 一方、データベースのグローバルリソースは、接続先 URL やログイン ID、パスワードなどの接続情報のみを保持しています。 上記より、他のグローバルリソー... 詳細表示
【DataSpider Servista】移行先に存在しないユーザがオーナーの資産は移行可能ですか
可能です。ただし、移行先の環境に移行対象の資産のオーナーがいないため、資産によって移行方法が異なります。 ■仕様説明 ・サーバ移行機能 サーバ移行では、サービス・グローバルリソース・トリガー・アプリケーションログ出力設定・マウント設定・グローバルスキーマのユーザ権限情報も移行されます。イン... 詳細表示
【DataSpider】ヘルプの「サポートバージョン」に記載されていないバージョンへの接続はサポートされますか
例えば、Oracle 11gR2 アダプタを使用して Oracle 11gR2 以外に接続することについては、弊社では検証していないため、正常に動作することを保証できません。 このため、サポートバージョンに記載されていないバージョンへの接続はサポート対象外です。 ■補足 サポート対象の環境... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】各接続先へ接続する際に、コネクションをプーリングする機能はありますか
HULFT DataCatalog では、コネクションをプーリングする機能はありません。 接続先をクロールする際にコネクションを一つ生成し、 メタ情報を接続先から取得後、クロール処理が終了すると破棄します。 詳細表示
HTTP ステータス 500 は、一般的にサーバー側に負荷がかかっているなどで出力されることがあるエラーです。 弊社過去事例では、お客様の DataSpider Cloud 環境に負荷がかかっていたために発生していたという報告がありました。 上記より、事象発生時に、DataSpider Clo... 詳細表示
【DataSpider Servista】DataSpiderServerのHTTP通信を無効化可能でしょうか
DataSpider では HTTP 用のポートを使用できなくするといった機能はございません。 また、HTTPS 通信が有効の状態で HTTP ポートに接続した場合、HTTPS ポートにリダイレクトされます。 そのため、OS側のファイアウォール等の設定により、実現することをご検討ください。 ... 詳細表示
【PIMSYNC】同期済みの会議スケジュールにおいて、同期元で一部ユーザーのみスケジュールから除外した場合、同期先へどのように同期されますか
同期元の会議スケジュールにおいて、 一部ユーザーが会議スケジュールから除外された場合、 除外されたユーザーのみ、同期先の対象スケジュールが削除されます。 ・例 ユーザー「A」「B」「C」が参加している同期済み会議スケジュールにおいて、 ユーザー「B」を参加者か... 詳細表示
【DataSpider Servista】プロキシサーバ経由で kintone に接続できません。原因と対策方法を教えてください
上記は下記既知の問題に該当していると想定されます。 ------ DSS-26030 ・プロキシサーバ経由で kintone へ接続する場合、system.properties の 「https.proxyHost」「https.p... 詳細表示
【DataSpider Servista】既存ファイルを指定したファイル作成処理でタイムスタンプの更新を避ける方法はありますか
ファイル操作アダプタの [ファイル作成] 処理において、既存ファイルに対して処理を行った場合、 ファイルの内容を書き換えずタイムスタンプのみを更新します。 上記動作は[ファイル作成] 処理の仕様であり、更新有無を設定する機能はありません。 このため、スクリプトの作り込みで回避... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】プロキシ環境で利用することは可能ですか
設定を行うことでプロキシ環境にて利用することが可能です。 設定手順の詳細については、下記ヘルプをご参照ください。 ■参考情報 [3. 運用時の留意点] – [3.4 プロキシ設定について] URL : https://www.hulft.com/help/ja-jp/Dat... 詳細表示
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