【DataSpider】複数の [ログ出力] 処理の「カテゴリ」の出力内容を一括設定する方法はありますか
[ログ出力] 処理の「カテゴリ」には、変数を使用することが可能なため、 スクリプト変数もしくは環境変数に「カテゴリ」で出力したい内容を設定することでご対応ください。 詳細表示
【DataSpider】MySQL アダプタで MariaDB に接続可能ですか
■MySQL アダプタがサポートする接続先について MySQL アダプタは、以下のヘルプに記載されている接続先をサポートしています。 ヘルプに記載のない MariaDB への接続はサポート対象外です。 ▼DataSpider ヘルプ ・[MySQL] - [稼働環境] - [サポートバージョン... 詳細表示
【DataSpider】トリガーに登録を行ったサービスを修正した場合、ト リガーへの再登録は必要ですか
修正内容によります。 例えば、サービス名・スクリプト名の変更や、スクリプト変数の追加・削除を行った場合は、トリガーへの再登録も必要です。 コンポーネントのプロパティ画面での設定変更やコンポーネントの追加など、トリガーの設定画面で表示されない内容に関する修正の場合は、トリガーへの再登録は不要です... 詳細表示
【DataSpider】[日時のパース] ロジックや [和暦のパース] ロジックを使用する際、入力データが空欄の場合はエラーになりますか
空欄が「null」である場合はエラーにはならずに「null」が出力されます。 ただし、空欄が「空文字」の場合は「java.lang.IllegalStateException」が発生します。 その場合は、例えば [空文字の変換] ロジックを使用し、事前に「空文字」を「null」に変... 詳細表示
【DataSpider Servista】HTTPトリガーが使用するHTTPのバージョンについて
バージョン4.4現在では、DataSpider はHTTP/2での通信に対応していません。 HTTPトリガーについても同様のため、HTTP/1.1を設定するようお願いいたします。 なお、対応時期は未定ですが、今後のバージョンにてHTTP/2への対応を検討中です。 詳細表示
【DataSpider】パラレルストリーミング処理におけるデータ順序の入れ替えの可能性
パラレルストリーミング処理(PSP処理)は、読み込み処理、変換処理、書き込み処理を ブロック単位で順に処理を行います。 このため、入力データと出力データの順序が入れ替わることはございません。 詳細表示
【DataSpider】HTTPトリガーのレスポンスヘッダ追加について
トリガー変数の「trigger.header:<HTTPレスポンスヘッダ名>」を使用することで可能です。 トリガー変数の設定方法や仕様などについては下記ヘルプをご確認ください。 ▼DataSpider Servista ・[HTTPトリガー] - [トリガー変数] ... 詳細表示
【DataSpider】RESTアダプタで使用するクライアント証明書は DataSpider で作成できますか
DataSpider では、クライアント証明書を作成することはできません。 なお、Webサーバとの接続にクライアント証明書が必要な場合、どのような証明書を使用すべきかは Webサーバ側の仕様や設定に依存します。 このため、クライアント証明書の作成方法や発行手順などについては Webサーバ側にご確認... 詳細表示
【PIMSYNC】サーバログに「トリガーの実行に失敗しました。」と出力され、PIMSYNCへのアクセスに失敗する原因と対策を教えてください
出力されているエラーメッセージは、PostgreSQLへのアクセスに失敗した際に 出力されるエラーメッセージです。 PIMSYNC では、同期設定を確認するために、定期的にPostgreSQL に接続しています。 このため、同期タスクを無効(ステータスのチェックを外している)にしてい... 詳細表示
【DataSpider】CSVアダプタよりも可変長アダプタを使用したほうが処理に時間がかかるのでしょうか
可変長アダプタでは、データを一行ずつフォーマットチェックし、データの読み取りや書き込みを行います。 このため、データ件数が多いほど、CSVアダプタと比較すると処理に時間がかかります。 上記より、可変長アダプタとCSVアダプタを使用し、想定しているデータに対する処理時間を 比較したうえ... 詳細表示
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