可能です。配信側の [配信管理情報] で [転送タイプ] を「 BINARY 」に設定して配信を行ってください。 なお、 HULFT では zip ファイルであることを認識した上で、中身のテキストファイルのコード変換を行うというような動作はしません。コード変換を行う場合は、 zip で圧縮せずにテキスト転送を行... 詳細表示
HULFT-WebConnect利用時のFirewallの設定について(全機種)
以下の文書を参照してください。 1-HWCx-xx001-05_ALL.pdf 詳細表示
サイレントインストール時のインストール情報ファイルはインストール情報ファイル作成モードで作成しなければならないか
インストール情報ファイルをインストーラにて作成せずに、導入マニュアルの記述例をもとに一から作成した場合の動作を弊社は保証しておりません。 ※インストーラによって作成されたインストール情報ファイルを利用したサイレントインストール以外の動作を検証しておらず、その他の方法で作成した場合のご質問にはお答えできません。 ... 詳細表示
相手サーバで2つの物理 NIC がありチーミング設定を行っている場合、自サーバのhostsやDNS等で、どのIPアドレスを登録すれば良いか教えてほしい (HULFT 全OS)
論理IPアドレスを登録してください。 具体的には、自サーバ側では以下の設定を行ってください。 相手サーバの[システム動作環境設定]-[自ホスト名]と同じ名前で[詳細ホスト情報]を作成する 当該ホスト名で論理IPアドレスを名前解決できるように、hostsやDNS等で登録する ※相手サーバ側では、[システ... 詳細表示
[システム動作環境設定]で指定するポート番号が、どの機能を利用する際に使用されるか(HULFT Windows Ver.6)
ポート番号の利用用途は、それぞれ以下のとおりです。 [集信ポートNo.] 集信プロセスが他ホストからのデータ送信を待ち受けるためのポート番号です。具体的には、集信処理で利用しております。 [要求受付ポートNo.] 要求受付プロセスが他ホストからの要求を受け付けるためのポ... 詳細表示
[ジョブ起動情報更新] 画面では、それぞれのジョブは行ごとに独立しています。 したがって、 1 行目で cd コマンドで現在のディレクトリを移動し、 2 行目で相対パスで処理を実行しようとする場合、 1 行目の内容を 2 行目が引き継がないために失敗します。 この場合、実行したい処理はフルパスで指定するように... 詳細表示
リモートホスト、自ホスト上の HULFT 常駐プロセスに対して生存確認を行う機能です。 リモート生存監視機能を実行できる HULFT が導入された監視ホストから、リモート生存監視コマンド ( utlalivecheck ) を実行することで、監視を受けるホストの HULFT の状態を確認できます。 監視できる... 詳細表示
HULFT は製品別にエラーコードが異なるため、エラーの内容によっては相手側 HULFT のマニュアルを確認する必要があります。 また、エラーコードは大まかに以下の 3 つに分類できます。 HULFT の返す戻り値 OS の返す戻り値 TCP/IP の返す戻り値 このうち、弊社が提供しているマニュア... 詳細表示
製品確認コマンド(utlhulversion)で出力される情報の詳細 (HULFT UNIX/Linux)
バージョン毎に、出力される内容はそれぞれ以下のとおりです。 ■Ver.7 utlhulversionコマンド <表示例> HULFT7 for Linux-EX[V07L03R01] <Product version> 2015/08/31 OS[Linux 2.4.21] HOS... 詳細表示
HULFTでは製品仕様上[集信ポートNo.]や[要求受付ポートNo.]を動的に確保することができないため、HULFT単体でご要望を満たす対応を行う事はできませんが、弊社別製品であるHULFT-WebConnectを利用することで、ご要望を満たす対応が可能となります。 HULFT-WebConnectは、以下... 詳細表示
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