HULFTでは製品仕様上[集信ポートNo.]や[要求受付ポートNo.]を動的に確保することができないため、HULFT単体でご要望を満たす対応を行う事はできませんが、弊社別製品であるHULFT-WebConnectを利用することで、ご要望を満たす対応が可能となります。 HULFT-WebConnectは、以下... 詳細表示
バージョンアップ後のサポート料金、バージョンアップ費用有無、 必要な手続等を教えてほしい。 (HULFT Family全製品 全OS)
バージョンアップに必要な手続きにつきましては、こちらの「バージョンアップお申込み方法」をご確認ください。 またバージョンアップ後のサポート料金、バージョンアップ費用有無に関しては、同ページのPDF「バージョンアップ早見表」にてご案内しております。 詳細表示
新しいバージョンで修正された障害を特定のバージョン、機能に絞って確認する方法を教えてください。(HULFT・HULFT-HUB・DataMagic・HULFT-WebFileTransfer)
当サイトのFAQ「障害修正情報」をご活用いただくことで特定のバージョン、機能に絞って障害、およびその対応状況を確認することが可能です。 HULFT8 for Windows Ver.8.1.3で修正された不具合の情報を確認したいという想定で、以下に障害修正情報での確認方法をご紹介いたします。 ... 詳細表示
可能です。配信側の [配信管理情報] で [転送タイプ] を「 BINARY 」に設定して配信を行ってください。 なお、 HULFT では zip ファイルであることを認識した上で、中身のテキストファイルのコード変換を行うというような動作はしません。コード変換を行う場合は、 zip で圧縮せずにテキスト転送を行... 詳細表示
HULFT が生成するプロセスについて(UNIX/Linux)
HULFT の生成するプロセスは以下のとおりです。 hulsndd(配信デーモン) Ver.6.3.0 未満では、 1 つの配信につき子プロセス (hulsndd) と配信プロセス (hulsnd) を生成 Ver.6.3.0 以降では、 1 つの配信につき配信プロセス (hulsnd) を生成 ... 詳細表示
HULFT は製品別にエラーコードが異なるため、エラーの内容によっては相手側 HULFT のマニュアルを確認する必要があります。 また、エラーコードは大まかに以下の 3 つに分類できます。 HULFT の返す戻り値 OS の返す戻り値 TCP/IP の返す戻り値 このうち、弊社が提供しているマニュア... 詳細表示
HULFT製品の祝祭日の追加、削除に伴う対応要否を教えてください。
対処要否は以下のとおりになります。 製品名 対処要否 HULFT あり (Windows版のみ) HULFT Script Option あり HULFT Manager なし ... 詳細表示
クラウドストレージオプション導入状況の確認方法(HULFT UNIX/Linux)
HULFTのユーティリティ「utlhulversion」で確認することができます。 例)utlhulversionの出力例 HULFT8 for Linux-Enterprise Version Information [V08LXXRXX] License Type [Product... 詳細表示
対向先と双方向に集配信する場合、中継許可設定をどのように設定すればよいか教えてください。 (HULFT-WebConnect)
異なるコネクションIDを使用して双方向に集配信する場合、コネクションIDごとに配信と集信の2つの中継許可設定が必要です。 コネクションIDを登録したアカウントの中継許可設定画面でそれぞれ設定してください。 ■コネクションID「A」側で登録する中継許可設定 コネクションID 転送方向 相手先コネクショ... 詳細表示
製品版の設定内容を評価版に移行できるか (HULFT全製品 全OS)
製品版から評価版への設定移行やバージョンアップは動作保証外です。 評価版は単独で資産(設定、履歴等)を形成し、製品版へのライセンス移行の場合を除き、試用終了時には資産を消去いただく形でのご利用を想定しています。 そのため、製品版からの設定情報の引き継ぎ、もしくは製品版への設定情報の引き継ぎは想定してい... 詳細表示
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