相手サーバで2つの物理 NIC がありチーミング設定を行っている場合、自サーバのhostsやDNS等で、どのIPアドレスを登録すれば良いか教えてほしい (HULFT 全OS)
論理IPアドレスを登録してください。 具体的には、自サーバ側では以下の設定を行ってください。 相手サーバの[システム動作環境設定]-[自ホスト名]と同じ名前で[詳細ホスト情報]を作成する 当該ホスト名で論理IPアドレスを名前解決できるように、hostsやDNS等で登録する ※相手サーバ側では、[システ... 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.7 or Ver.8からVer.10- (HULFT zOS)
HULFTの別マシンへの移行かつバージョンアップを行う場合の作業手順書です。 以下の添付ファイルを参照ください。 1-HUL10-MF001-01_zOS.pdf 詳細表示
HULFT の生成するプロセスは以下のとおりです。 hulsrvc.exe(HULFT サービス) hulsdd.exe(配信プロセス) hulrcv.exe(集信プロセス) hulobs.exe(要求受付プロセス) hulsch.exe(スケジューラプロセス)(※1) hulpppd.exe(BB ... 詳細表示
HULFT Scriptの設定を別マシンに移行する方法を教えてほしい(Windows)
サーバ移行機能でエクスポート/インポートが可能です。詳細は以下の添付ファイルを参照ください。 1-HUL8-PC006-02_WNT.pdf 詳細表示
utlsendやutlrecvを同期指定(-sync)ありで実行した際、終了ステータス"21"でエラーが発生し、処理が失敗する(HULFT for UNIX/Linux)
コマンドの戻り値"21"は、同期指定で開始された転送処理が何らかの理由によりすべて失敗したことを意味します。 具体的にどのように失敗したかは、配信側の管理画面から配信履歴より、エラーとなった処理の完了コード、詳細コードに出力されます。 「エラーコード・メッセージマニュアル」に完了コードや詳細コードごとにエ... 詳細表示
tar コマンド以外でHULFT のバックアップを行う場合、どのようなツールを使用すればよいですか(UNIX/Linux)
バックアップ復元後、ディレクトリ構成や各ファイルのオーナー・グループ・権限などの属性がバックアップ前と変わらないツールをご使用ください。 上記を満たしていればツールは限定されませんが、弊社ではtar コマンドで確認を行っていますので、 tar コマンドを推奨いたします。 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.7 or Ver.8からVer.10- (HULFT IBMi)
HULFTの別マシンへの移行かつバージョンアップを行う場合の作業手順書です。 以下の添付ファイルを参照ください。 1-HUL10-MD001-01_IBMi.pdf 詳細表示
Windows UpdateやService Packの適用状況によって動作保証外になるかどうかを教えてほしい (HULFT Windows)
Windows UpdateやService Packの適用状況によってサポート対象外になることはありません。 Windows Updateなど個別のセキュリティパッチについては確認を行っていませんが、パッチの適用以降も Windowsが正常に動作する限りは、サポート対象となります。 Windows版... 詳細表示
HULFT シリーズ製品をインストールするのに推奨されるシステム要件は何に記載されていますか
システム要件は、ソフトウェア説明書 (Readme) の「動作環境」の項目に記載されています。 ソフトウェア説明書 (Readme)は、インストールファイル内に含まれます。 また、技術サポートサービス専用サイトからダウンロードすることも可能です。 入手方法については以下の F... 詳細表示
HULFTの製品間移行ができない組み合わせを教えてください。 (Windows, UNIX/Linux)
移行元、移行先の条件により移行ができないパターンがございます。 製品版、評価版の組み合わせにより、移行可否が変わりますので、構成別にまとめます。 ・「評価版」から「製品版」への移行 以下のいずれかの条件に合致する場合、移行できません。 ・バージョンが異なる組み合わせ 例 HULFT Ver... 詳細表示
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