一部の利用者が登録する[パスワード設定]画面で、入力必須項目の詳細について知りたい(HULFT-WebConnect)
管理用の項目ですので、特に弊社から入力内容の指定を行ってはおりません。お客様のご都合にあわせてご入力ください。 入力内容について、システム側では意識しておりません。 詳細表示
HULFTを負荷分散環境に導入する場合の注意事項および制限事項を教えてください (UNIX/Linux,Windows)
バランシング比重が 0:100 以外の場合、負荷分散環境での HULFT の動作は保証できません。 HULFT を負荷分散型(ロードバランシング型)クラスタ環境に導入し HULFT 処理を負荷分散する場合の注意事項および制限事項について記載した技術文書がございます。 以下の添付ファイルを参照ください。... 詳細表示
utlsendやutlrecvを同期指定(-sync)ありで実行した際、終了ステータス"133"でエラーが発生し、処理が失敗する(HULFT for Windows)
コマンドの戻り値"133"は、同期指定で開始された転送処理が何らかの理由によりすべて失敗したことを意味します。 具体的にどのように失敗したかは、配信側のHULFTの管理画面の[配信履歴]に完了コード、詳細コードとして出力されます。 「エラーコード・メッセージマニュアル」に完了コードや詳細コードごとにエラー... 詳細表示
HULFT活用事例 ~【HULFT】HULFTクラウドストレージオプションのご紹介~
【 目次 】 【1】製品概要 【2】製品の利用シーン、メリット 【3】よくあるお問合せ 【4】クラウド上にファイルを転送するための設定について 【1】製品概要 HULFTクラウドストレージオプションは、クラウドサービス上のオブジェクトストレージに直接ファイル転送を行うためのHULFTのオプション製... 詳細表示
購入した際のバージョンと異なるレベル、リビジョンのモジュールを入手する方法を教えてください。 (HULFT)
ご購入いただいたライセンスに関して、技術サポートサービスを締結されている場合は、該当のライセンスをmyHULFTに登録することで、購入いただいたバージョンと異なるレベル、リビジョンのモジュールをダウンロードすることができます。 「製品ダウンロード/キー発行」画面のプルダウンメニューでご希望のバージョンを選択... 詳細表示
新しいバージョンで修正された障害の確認方法(HULFT・HULFT-HUB・DataMagic・HULFT-WebFileTransfer)
対象のバージョンのリリース文書の<障害一覧>より、そのバージョンで対応された障害の情報を確認することができます。 <障害一覧>に記載された障害の対応情報の詳細は後続の項目<障害報告>にて記載しております。 ※リリース文書の入手方法は 本FAQ内の「補足.リリース文書の入手方法」をご確認くだ... 詳細表示
転送エラーが発生した際に、原因調査に有効なコード類にはどのような物があるか教えてください (HULFT Mainframe)
基本的なエラーコードとしては、HULFTの集配信、要求受付プログラム(STC)が出力する、【完了コード】-【詳細コード】があります。 これらのコードで、大まかなエラーの概要が確認出来ます。 各Mainframe版のマニュアル「エラーコード・メッセージマニュアル」により確認できます。 また... 詳細表示
複数起動について (HULFT UNIX,Linux,Windows,ZOS,MSP,XSP,IBMi) (Ver.8)
以下の添付ファイルを参照ください。 UNIX/Linux : 1-HUL8-UX010-02_ALL.pdf Windows : 1-HUL8-PC011-02_ALL.pdf ZOS(V8.4.0未満): 1-HUL8-MF007-02_MVS.pdf MSP(V8... 詳細表示
転送を介さずにコード変換を行う方法はありますか。 (HULFT 全OS)
できません。 コード変換の処理だけを行いたい場合は、HULFT関連製品である「DataMagic Server」のご利用をご検討ください。 ※「DataMagic Desktop」では、コード変換機能をご利用できません。 詳細表示
配信側HULFTのホスト名の転送グループIDです。 HULFT-WebConnect用のホスト名は相手側に転送を通す時だけ使用されるものであり、最終的に集信側に通知されるのは配信側HULFTのホスト名です。 HULFT-WebConnect用のホスト名は、転送グループチェックのために集信管理情報に... 詳細表示
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