ホスト名変更時に必要な設定を教えてほしい (HDC-EDI Base B2B/E2X)
ホスト名変更による設定変更には以下の作業が必要です。 <変更作業> (1)acms.propertiesファイル内のホスト名を変更 エディタ等で手動にて変更してください。 変更対象は旧ホスト名が指定されたプロパティすべてとなります。 (2)ホスト名変更コマンド... 詳細表示
HULFTのWindows環境へのリモートデスクトップ経由でのインストールは動作保証外ですか
いいえ。動作保証します。 詳細表示
■新しくインストールする際に役立つFAQ■ HULFTインストール時に「シリアル番号・プロダクトキーが不正です。」の旨のメッセージで先に進めないので解決方法を教えてください HULFT8導入時の必須ソフトウェアを教えてください(Windows) HULFT8インストール時の必須ソフト... 詳細表示
HULFT-HUB経由の転送でHULFTクラウドストレージオプションを使用する際の条件を教えてほしい
HULFT-HUBとしては、下記条件を満たせば問題ありません。 ■アップロード HULFT-HUBと集信側のHULFTの接続がサポートされていること 集信側のHULFTにHULFTクラウドストレージオプションが導入できること ■ダウンロード(Ver.8.5.0以降のみ) HULFT-HUBと... 詳細表示
移行期間ライセンスは新環境と旧環境のどちらに適用すべきでしょうか(HULFT)
新環境には、現行の環境で利用しているライセンスでプロダクトキー発行作業を実施してください。 旧環境の延長利用のためには、プロダクトキー発行作業は不要です。移行期間ライセンスとは、「使用権を同数分増加させるライセンス」ですので、特にインストール作業などでは使用しません。 詳細表示
HULFT活用事例 ~HULFTクラウドストレージオプション Ver.8.5.1のご紹介~
【 目次 】 【1】改善内容 【2】設定方法 【1】改善内容 HULFT クラウドストレージオプションと各クラウドストレージとの間の転送に使用する値ついて、今までは固定値でしたがVer.8.5.1から個別に設定できるようになりました。 設定可能な値は以下のとおりです。 HULFT クラウドストレー... 詳細表示
HULFT for MainframeとHULFT8間の通信で発生する修正済みの問題について
発生事象 HULFT同士で転送する場合 配信側がMainframe版以外であり、かつ配信側がHULFT Ver.8以上、集信側がHULFT for Mainframe Ver.7.3.1未満の転送では、以下のいずれかの事象が発生する場合があります。 配信側のHULFTにおいて、メモリアクセス例外が発... 詳細表示
utlsend等のHULFTのユーティリティを実行した場合の戻り値の確認方法を教えてください
各 OS ごとの戻り値の確認方法は以下のとおりとなります。 Windows の場合 echo %ERRORLEVEL% UNIX/Linux (b シェル系) の場合 echo $? UNIX/Linux (c シェル系) の場合 echo $status IBMi の場合 各種ユ... 詳細表示
クラウドストレージオプションにてクラウドストレージにアップロードを行う際のアクセス権限設定例 (HULFT Windows、Linux)
以下のファイルを参照ください。 Amazon S3 : 1-HUL8-xx008-02_ALL.pdf Azure Blob Storage : 1-HUL8-xx009-02_ALL.pdf Google Cloud Storage : 1-HUL8-xx010-02_ALL.pdf 詳細表示
ダウンロードした製品モジュールの使用方法(i5OS/IBMi isoファイル)
以下の2通りの方法でインストールが可能です。 一般的なFTP を使用して対象iso 形式のファイルをi5OS/IBMi側にバイナリ転送し、仮想光ディスクに iso ファイルをマウントする。 ダウンロードした iso ファイルをそのまま CD-Rなどのメディアに記録し、その後作成したメディアをインストール対象の... 詳細表示
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