環境移行に伴う並行稼働について何か手続きが必要か (HULFT製品)
並行稼働する期間によって、別途ライセンスをご購入いただく必要があります。 (1) 無償期間 60日以内の並行稼動は追加料金不要となります。 ご利用いただいているライセンスを別サーバへインストールしてください。 (2) 無償期間を超える並行稼動 61日以上継続利用される場合は、移行期間ライセンスま... 詳細表示
HULFTインストールフォルダの変更手順を教えてください (HULFT Windows)
HULFTを変更後のフォルダに再インストールした後に、変更前のバックアップを変更後のフォルダにコピーします。 具体的な変更手順は以下のとおりです。 (例)以下のようにHULFTインストールフォルダを変更する場合 変更前:C:\HULFT Family\hulft 変更後:E:\HULFT Family... 詳細表示
HULFT を新環境に、履歴情報を引き継がずに管理情報のみ引き継いで環境移行する方法を教えてください。(HULFT IBMi)
HULFT が導入されていない新環境に、履歴情報を引き継がずに管理情報のみ引き継いで環境移行する場合、管理情報パラメータファイル生成コマンド (UTLIGEN) と管理情報バッチ登録コマンド (UTLIUPDT) を使用することで可能です。 手順は以下のとおりです。 旧環境の HULFT で、 UTLIG... 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.6 or Ver.7からVer.8- (HULFT Mainframe)
以下の添付ファイルを参照ください。 z/OS :1-HUL8-MF004-05_MVS.pdf MSP :1-HUL8-MF010-04_MSP.pdf XSP :1-HUL8-MF011-04_XSP.pdf 詳細表示
【UNIX/Linux版】停止できないHULFTから設定を引き継ぐ方法を教えてください
管理情報パラメータファイル生成コマンド (utligen) と管理情報バッチ登録コマンド (utliupdt) を使用することで、HULFTを停止せずに管理情報を引き継ぐことができます。 ただし、コマンドで引き継ぐことができるのは管理情報のみで、その他の設定や履歴は移行できません。 【前提】 以下のす... 詳細表示
集信処理時に完了コード"736"が出力される原因と対処方法を教えてほしい(HULFT Windows)
完了コード"736"が出力される原因としては、集信側HULFTが集信処理の前に行っている配信側のホスト名の確認に失敗した場合に発生します。 対処法としては、集信側HULFTの集信履歴より配信側HULFTのホスト名を確認し、集信側の[詳細ホスト情報]に大文字小文字まで一致するよう登録してください。 【補... 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.7 or Ver.8からVer.10- (HULFT zOS)
HULFTの別マシンへの移行かつバージョンアップを行う場合の作業手順書です。 以下の添付ファイルを参照ください。 1-HUL10-MF001-01_zOS.pdf 詳細表示
エラー発生時のエラーコードの見方を教えてください(HULFT UNIX/Linux)【動画説明】
※本FAQには内容を分かりやすく補足した動画を用意しております。 【動画説明はこちら】 完了コードは、値によって参照すべきドキュメントが異なりますので、以降にご案内いたします。 履歴情報のエラーコードは完了コードと詳細コードの2 種類があります。管理画面(utladmin)や、リスト表示コマンド... 詳細表示
HULFTの製品間移行ができない組み合わせを教えてください。 (Windows, UNIX/Linux)
移行元、移行先の条件により移行ができないパターンがございます。 製品版、評価版の組み合わせにより、移行可否が変わりますので、構成別にまとめます。 ・「評価版」から「製品版」への移行 以下のいずれかの条件に合致する場合、移行できません。 ・バージョンが異なる組み合わせ 例 HULFT Ver... 詳細表示
お問い合わせ時に弊社に送付いただきたい情報について(HDC-EDI Base)
発生した障害毎に、以下の情報をいただければスムーズに調査を行えます。 <障害発生時共通> 障害発生を確認した画面ハードコピー等のエビデンス 障害の再現性 HDC-EDI Baseのプロパティ情報"acms.properties" 発生時間帯を含むHDC-EDI... 詳細表示
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