接続元のマシン上から接続先のHULFTのバージョン情報を確認する方法はありますか(HULFT 全OS)
ありません。 接続先のマシン上からHULFTのコマンドなどを用いて確認する必要があります。 【参考FAQ】 製品のシリアル番号(製品情報)の確認方法について 詳細表示
新しいバージョンで修正された障害を特定のバージョン、機能に絞って確認する方法を教えてください。(HULFT・HULFT-HUB・DataMagic・HULFT-WebFileTransfer)
当サイトのFAQ「障害修正情報」をご活用いただくことで特定のバージョン、機能に絞って障害、およびその対応状況を確認することが可能です。 HULFT8 for Windows Ver.8.1.3で修正された不具合の情報を確認したいという想定で、以下に障害修正情報での確認方法をご紹介いたします。 ... 詳細表示
HULFTを新環境に、管理情報も履歴情報も引き継いで環境移行する方法を教えてください。(HULFT IBMi)
HULFT が導入されていない新環境に、管理情報・履歴情報を引き継いで環境移行する場合は、SAVLIBで保存して移行先でRSTLIBで復元してワークライブラリを作成してセットアップコマンドを実行します。 詳細は以下の手順です。 ※作業時はHULFTを停止してください。 旧環境にて HULFT ライブ... 詳細表示
HULFTインストールフォルダの変更手順を教えてください (HULFT Windows)
HULFTを変更後のフォルダに再インストールした後に、変更前のバックアップを変更後のフォルダにコピーします。 具体的な変更手順は以下のとおりです。 (例)以下のようにHULFTインストールフォルダを変更する場合 変更前:C:\HULFT Family\hulft 変更後:E:\HULFT Family... 詳細表示
製品確認コマンド(utlhulversion)で出力される情報の詳細 (HULFT UNIX/Linux)
バージョン毎に、出力される内容はそれぞれ以下のとおりです。 ■Ver.7 utlhulversionコマンド <表示例> HULFT7 for Linux-EX[V07L03R01] <Product version> 2015/08/31 OS[Linux 2.4.21] HOS... 詳細表示
HULFTの[転送ブロック長]および[転送ブロック数]の最適値が知りたい
[転送ブロック長]および[転送ブロック数]の最適値は、お使いのHULFTのバージョンにより異なります。 また、HULFTでは基本的に[転送ブロック長]x[転送ブロック数]の積算値を「転送単位」として処理を行います※。 このため[転送ブロック長]、[転送ブロック数]個別の最適値の考慮は不要です。 積算値の... 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.6 or Ver.7からVer.8- (HULFT IBMi)
以下のファイルを参照ください。 IBMi : 1-HUL8-MD003-04_AS4.pdf 詳細表示
HULFTの起動に“ABEND ERROR CODE=0891”で失敗する原因について教えてほしい (IBMi)
インストール日から評価版の使用期限の60日を経過したことが原因で、HULFTを起動できなくなっている状況です。 対処としては、製品版への移行になります。 製品版への移行は「プロダクトキーの更新」で可能です。 詳細は「導入マニュアル」にありますので、ご確認のうえ、製品版の購入をご検討ください。 ... 詳細表示
HULFT活用事例 ~HULFTクラウドストレージオプション Ver.8.5.1のご紹介~
【 目次 】 【1】改善内容 【2】設定方法 【1】改善内容 HULFT クラウドストレージオプションと各クラウドストレージとの間の転送に使用する値ついて、今までは固定値でしたがVer.8.5.1から個別に設定できるようになりました。 設定可能な値は以下のとおりです。 HULFT クラウドストレー... 詳細表示
Agentの起動に失敗した。Agentログでは"E130012 - 内部通信ポートはすでに他のプロセスで使用されています"が出ていた。エラーの原因と対処を知りたい(HULFT-WebConnect)
agent.conf(※)ファイルの、以下の各内部通信用のポート設定項目に指定されているポートNo.が、他のアプリケーション等で、既に占有されている状態と思われます。(一時的な使用も含む) ※{導入ディレクトリ}/config/agent.confに格納されています。 agent.sender... 詳細表示
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