異なるOS間でHULFTの設定を引き継ぐ方法を教えてください (HULFT 全OS)
異なるOS間でHULFTの設定を引き継ぐ機能はありません。 代替手段として、管理情報をパラメータファイル(テキスト形式)に書き出して移行する方法が考えられます。手順は以下のとおりです。 環境の HULFT にて、管理情報パラメータファイル生成コマンド(Mainframe版の場合は管理情報定義カード生成プログラ... 詳細表示
各マニュアルの用途、および記載概要について一覧で説明いたします。 ※本FAQで記載しているPDFファイル名、およびリンク先のマニュアルは「HULFT8 for Windows」を想定しております。 マニュアルのPDFファイルの名称はバージョンやOSによって変わります。 フ... 詳細表示
HDC-EDI Baseの定義情報の移行は情報登録コマンドを使用することで実現可能です。 以下にエクスポート、インポートコマンドの実行例を記載します。 コマンドの詳細については「HDC-EDI Base CommandOperationGuide」をご参照ください。 ※旧環境と同じ、もしくは旧環境よ... 詳細表示
utlsendやutlrecvを同期指定(-sync)ありで実行した際、終了ステータス"133"でエラーが発生し、処理が失敗する(HULFT for Windows)
コマンドの戻り値"133"は、同期指定で開始された転送処理が何らかの理由によりすべて失敗したことを意味します。 具体的にどのように失敗したかは、配信側のHULFTの管理画面の[配信履歴]に完了コード、詳細コードとして出力されます。 「エラーコード・メッセージマニュアル」に完了コードや詳細コードごとにエラー... 詳細表示
HULFTの集配信履歴のホスト名はどのような情報が表示されますか【動画説明】
※本FAQには内容を分かりやすく補足した動画を用意しております。 【動画説明はこちら】 それぞれ以下の情報をもとに表示しております。 配信履歴における[集信ホスト名] 配信側の[詳細ホスト情報]に登録されている集信側のホスト名を表示しております。 集信履歴における[配信ホスト名] 配信側か... 詳細表示
配信側で完了コード "710" 、詳細コード "11004" のエラーが発生します。原因と対処方法を教えてください。(HULFT Windows)
上記のエラーは、集信側との通信にあたり、hostsファイルやDNSを参照して名前解決を行おうとしたところ、IPアドレスの取得に失敗した場合に発生します。 完了コード"710"は「ソケットの生成、コネクトなど、ソケット関連の動作でエラーが発生した」ことを意味します。 完了コード"710"が出力された場合、詳... 詳細表示
他社ソフトウェアを導入した場合のHULFTへの影響有無を教えてください (HULFT全 OS)
弊社では、他社ソフトウェアとの共存による影響については調査や管理を行っておりません。 HULFTは、弊社が動作サポートしているOSレベルでの動作保証のみを行っています。 他社ソフトウェア導入後、HULFTにて問題が発生した場合においては、弊社にて原因調査を行います。その結果、HULFT側に問題があっ... 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.7 or Ver.8からVer.10- (HULFT AIX,Linux)
HULFTの別マシンへの移行かつバージョンアップを行う場合の作業手順書です。 以下の添付ファイルを参照ください。 1-HUL10-UX001-01_ALL.pdf 詳細表示
HULFT独自の暗号化ロジックの暗号化強度について教えてください。
暗号化のアルゴリズムは非公開とさせていただいているため、暗号化強度に関する指標も提示できません。 なお暗号化は HULFT 独自の秘密キー方式で行われ、 8Byte(64bit) 以上・ 20Byte(160Bit) 以下の暗号キーを使用します。 詳細表示
集信処理時に完了コード"736"が出力される原因と対処方法を教えてほしい(HULFT Windows)
完了コード"736"が出力される原因としては、集信側HULFTが集信処理の前に行っている配信側のホスト名の確認に失敗した場合に発生します。 対処法としては、集信側HULFTの集信履歴より配信側HULFTのホスト名を確認し、集信側の[詳細ホスト情報]に大文字小文字まで一致するよう登録してください。 【補... 詳細表示
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