バージョンアップにあたり、非互換があるかどうかを知りたいのですが、どうすれば確認できますか。(HULFT・HULFT-HUB・DataMagic・HULFT-WebFileTransfer)
各製品の、バージョンアップ後の「新機能・非互換説明書」でご確認いただけます。 「新機能・非互換説明書」の構成は、製品によって異なります。 目次もしくは冒頭(※)から、非互換が記載されている章を選択し確認してください。 ※ [はじめに]の[本書の構成]や[マニュアルの構成] 「新... 詳細表示
HULFT活用事例 ~【HULFT-WebFileTransfer】フォルダイベント機能の活用事例~
【目次】 【1】フォルダイベント機能とは 【2】フォルダイベント機能で実行可能なイベント 【3】各イベントごとの活用事例 ■HULFT連携 ■アプリ連携 ■メール連携 ■フォルダ移動 【4】各イベントを組み合わせた活用事例 【1】フォルダイベン... 詳細表示
HULFTはAmazon EC2 Auto Scaling機能を使用して運用することが可能ですか。 (Windows、UNIX/Linux)
稼働するHULFTの数が最大で1台となるように設定されていれば、Amazon EC2 Auto Scaling機能を使用して運用することが可能です。 AWSのAuto Scaling機能は、スケールアウト方式と認識しています。 HULFTは複数のインスタンス(サーバ)にまたがった負荷分散環境での動作には対... 詳細表示
新機能・非互換マニュアルに記載されている内容について、具体的にどういったお客様に影響があるのかを整理した資料です。 詳細は、添付ファイルを参照ください。 ・HULFT10 for Windows 1-HUL10-PC002-01_WNT非互換早見表(Windows).pdf ・HULFT10 f... 詳細表示
ダウンロードしたzip形式の製品モジュールをインストール対象のマシンに転送する方法を教えてください (HULFT IBMi)
IBMi版HULFTでは、Ver.8.4.0の製品モジュールからSAVF形式のインストールデータが同梱されています。 当該製品モジュールがVer.8.4.0以降の場合は、一度 Windows 環境などで展開し、展開後に作成されるフォルダの中のSAVF形式のインストールデータを一般的なFTPを使用してインストール... 詳細表示
tar コマンド以外でHULFT のバックアップを行う場合、どのようなツールを使用すればよいですか(UNIX/Linux)
バックアップ復元後、ディレクトリ構成や各ファイルのオーナー・グループ・権限などの属性がバックアップ前と変わらないツールをご使用ください。 上記を満たしていればツールは限定されませんが、弊社ではtar コマンドで確認を行っていますので、 tar コマンドを推奨いたします。 詳細表示
AWS上にあるHULFTとの通信について (HULFT Windows、UNIX/Linux)
オンプレミス環境とAWS環境のHULFT間においてHULFTの自ホスト名とポート番号を使用して、TCP/IPレベルで双方向にソケット間通信できれば問題ございません。 しかし、HULFTは転送データの暗号化機能がありますが、通信経路の暗号化は行いません。 そのため、HULFTのみでのインターネット経由での利用は... 詳細表示
製品版の設定内容を評価版に移行できるか (HULFT全製品 全OS)
製品版から評価版への設定移行やバージョンアップは動作保証外です。 評価版は単独で資産(設定、履歴等)を形成し、製品版へのライセンス移行の場合を除き、試用終了時には資産を消去いただく形でのご利用を想定しています。 そのため、製品版からの設定情報の引き継ぎ、もしくは製品版への設定情報の引き継ぎは想定してい... 詳細表示
HULFT IoT Managerのインストールができない (HULFT IoT Windows)
Managerモジュールの展開先や、Managerのインストール先のパスに使用できない文字が含まれている可能性があります。 Managerモジュールの展開先および、Managerのインストール先のパスを確認してください。 【Managerモジュールの展開先に使用できない文字】 Man... 詳細表示
「connection.keystore」ファイル(※)に、Agentを起動するために必要なコネクションIDとそのパスワードが設定されていない可能性があります。 ※デフォルトは、{導入ディレクトリ}/config/connection.keystoreに格納されています。 コネクションID... 詳細表示
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