[システム動作環境設定]で指定するポート番号が、どの機能を利用する際に使用されるか(HULFT for Windows)
ポート番号の利用用途は、それぞれ以下のとおりです。 [集信ポートNo.] 集信プロセスが他ホストからのデータ送信を待ち受けるためのポート番号です。具体的には、集信処理で利用しております。 [要求受付ポートNo.] 要求受付プロセスが他ホストからの要求を受け付けるためのポート番号です。具体的には、要... 詳細表示
HULFT-HUB Server利用時のFireWallの設定について (UNIX、Linux) (Ver.3)
以下の文書を参照して下さい。 1-HUB3-UX001-03_UNIX.pdf 詳細表示
プロダクトキーの更新を行う際の注意点について教えてほしい (HULFT 全OS)
以下に注意点をまとめますので、ご参考ください。 インストールされている製品と、セットアップモジュール内の製品のバージョン、レベル、リビジョン全て同じである必要があります プロダクトキー発行時に以下の情報を実環境と一致させる必要があります ホスト名 製品バージョン OS種、bit数 下位グレード製品への... 詳細表示
移行期間ライセンスは新環境と旧環境のどちらに適用すべきでしょうか(HULFT)
新環境には、現行の環境で利用しているライセンスでプロダクトキー発行作業を実施してください。 旧環境の延長利用のためには、プロダクトキー発行作業は不要です。移行期間ライセンスとは、「使用権を同数分増加させるライセンス」ですので、特にインストール作業などでは使用しません。 詳細表示
クラウドストレージオプションにてクラウドストレージにアップロードを行う際のアクセス権限設定例 (HULFT Windows、Linux)
以下のファイルを参照ください。 Amazon S3 : 1-HUL8-xx008-02_ALL.pdf Azure Blob Storage : 1-HUL8-xx009-02_ALL.pdf Google Cloud Storage : 1-HUL8-xx010-02_ALL.pdf 詳細表示
AWS上にあるHULFTとの通信について (HULFT Windows、UNIX/Linux)
オンプレミス環境とAWS環境のHULFT間においてHULFTの自ホスト名とポート番号を使用して、TCP/IPレベルで双方向にソケット間通信できれば問題ございません。 しかし、HULFTは転送データの暗号化機能がありますが、通信経路の暗号化は行いません。 そのため、HULFTのみでのインターネット経由での利用は... 詳細表示
バージョンアップ後のサポート料金、バージョンアップ費用有無、 必要な手続等を教えてほしい。 (HULFT Family全製品 全OS)
バージョンアップに必要な手続きにつきましては、こちらの「バージョンアップお申込み方法」をご確認ください。 またバージョンアップ後のサポート料金、バージョンアップ費用有無に関しては、同ページのPDF「バージョンアップ早見表」にてご案内しております。 詳細表示
接続元のマシン上から接続先のHULFTのバージョン情報を確認する方法はありますか(HULFT 全OS)
ありません。 接続先のマシン上からHULFTのコマンドなどを用いて確認する必要があります。 【参考FAQ】 製品のシリアル番号(製品情報)の確認方法について 詳細表示
まだ正常に接続された実績のない、再現する事象の場合、以下のような各種設定が不足している可能性があります。 (※接続実績がある場合についてはFAQ.34478をご確認ください。) agent.confの「proxy.」で始まる各項目 プロキシサーバを経由する必要がある場合の設定となりますのでお客様環境では... 詳細表示
「connection.keystore」ファイル(※)に、Agentを起動するために必要なコネクションIDとそのパスワードが設定されていない可能性があります。 ※デフォルトは、{導入ディレクトリ}/config/connection.keystoreに格納されています。 コネクションID... 詳細表示
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