ファイアウォールへ透過すべき [システム動作環境設定]で指定するポート番号(HULFT Windows Ver.7)
お客様の運用によって、透過設定すべきポート番号が変わります。ファイアウォールへ設定する際の判断基準は、それぞれ以下のとおりです。 [集信ポートNo.] 外部のHULFTから集信処理を行う場合、もしくは外部のHULFT、HULFT関連製品より集信プロセスの生存監視を受け付ける場合はファイアウォー... 詳細表示
「 HULFT 」での転送処理におけるネットワーク帯域制御について (HULFT Windows、UNIX/Linux、IBMi)
「 HULFT 」ではネットワーク帯域を意識しないため、帯域制御は行いません。 間接的な帯域制御であれば、 [配信管理情報]-[転送間隔] の設定により、行うことが可能です。 [配信管理情報]-[転送間隔] の設定により、 [転送ブロック長] * [転送ブロック数] 分のバイト数を相手側に送信した後に、設定さ... 詳細表示
ホスト名変更時に必要な設定を教えてほしい (HDC-EDI Base B2B/E2X)
ホスト名変更による設定変更には以下の作業が必要です。 <変更作業> (1)acms.propertiesファイル内のホスト名を変更 エディタ等で手動にて変更してください。 変更対象は旧ホスト名が指定されたプロパティすべてとなります。 (2)ホスト名変更コマンド... 詳細表示
.NET Framework 4での動作 (HULFTシリーズ Windows)
製品バージョンにより、変わります。 詳細は、HULFT.comにある製品動作環境を参照してください。 https://www.hulft.com/ [ホーム]-[製品]-[製品動作環境] 詳細表示
HULFT-HUB Server利用時のFireWallの設定について (UNIX、Linux) (Ver.3)
以下の文書を参照して下さい。 1-HUB3-UX001-03_UNIX.pdf 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.6 or Ver.7からVer.8- (HULFT IBMi)
以下のファイルを参照ください。 IBMi : 1-HUL8-MD003-04_AS4.pdf 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.6 or Ver.7からVer.8- (HULFT Mainframe)
以下の添付ファイルを参照ください。 z/OS :1-HUL8-MF004-05_MVS.pdf MSP :1-HUL8-MF010-04_MSP.pdf XSP :1-HUL8-MF011-04_XSP.pdf 詳細表示
プロダクトキーの更新を行う際の注意点について教えてほしい (HULFT 全OS)
以下に注意点をまとめますので、ご参考ください。 インストールされている製品と、セットアップモジュール内の製品のバージョン、レベル、リビジョン全て同じである必要があります プロダクトキー発行時に以下の情報を実環境と一致させる必要があります ホスト名 製品バージョン OS種、bit数 下位グレード製品への... 詳細表示
クラウドストレージオプションにてクラウドストレージにアップロードを行う際のアクセス権限設定例 (HULFT Windows、Linux)
以下のファイルを参照ください。 Amazon S3 : 1-HUL8-xx008-02_ALL.pdf Azure Blob Storage : 1-HUL8-xx009-02_ALL.pdf Google Cloud Storage : 1-HUL8-xx010-02_ALL.pdf 詳細表示
AWS上にあるHULFTとの通信について (HULFT Windows、UNIX/Linux)
オンプレミス環境とAWS環境のHULFT間においてHULFTの自ホスト名とポート番号を使用して、TCP/IPレベルで双方向にソケット間通信できれば問題ございません。 しかし、HULFTは転送データの暗号化機能がありますが、通信経路の暗号化は行いません。 そのため、HULFTのみでのインターネット経由での利用は... 詳細表示
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