「 HULFT 」での転送処理におけるネットワーク帯域制御について (HULFT Mainframe)
「 HULFT 」ではネットワーク帯域を意識しないため、帯域制御は行いません。 間接的な帯域制御であれば、 [配信管理情報]-[転送間隔] の設定により、行うことが可能です。 [配信管理情報]-[転送間隔] の設定により、 1 ブロック ([転送ブロック長]) を相手に転送した後に、設定された [転送間隔] ... 詳細表示
地方公共団体情報システムの文字要件に対応している製品はありますか。
DataMagicで対応しております。 [DataMagicが要件を満たせる理由] DataMagicでは UCS-4及び異体字に対応しています。 このため、DataMagicではIPAmj(MJ文字)に対応可能です。 「IPAmj文字に対応 = 自治体システムの文字要件を満たす」といえます。 ... 詳細表示
「connection.keystore」ファイル(※)に、Agentを起動するために必要なコネクションIDとそのパスワードが設定されていない可能性があります。 ※デフォルトは、{導入ディレクトリ}/config/connection.keystoreに格納されています。 コネクションID... 詳細表示
まだ正常に接続された実績のない、再現する事象の場合、以下のような各種設定が不足している可能性があります。 (※接続実績がある場合についてはFAQ.34478をご確認ください。) agent.confの「proxy.」で始まる各項目 プロキシサーバを経由する必要がある場合の設定となりますのでお客様環境では... 詳細表示
バージョンアップにあたり、非互換があるかどうかを知りたいのですが、どうすれば確認できますか。(HULFT・HULFT-HUB・DataMagic・HULFT-WebFileTransfer)
各製品の、バージョンアップ後の「新機能・非互換説明書」でご確認いただけます。 「新機能・非互換説明書」の構成は、製品によって異なります。 目次もしくは冒頭(※)から、非互換が記載されている章を選択し確認してください。 ※ [はじめに]の[本書の構成]や[マニュアルの構成] 「新... 詳細表示
新しいバージョンで修正された障害を特定のバージョン、機能に絞って確認する方法を教えてください。(HULFT・HULFT-HUB・DataMagic・HULFT-WebFileTransfer)
当サイトのFAQ「障害修正情報」をご活用いただくことで特定のバージョン、機能に絞って障害、およびその対応状況を確認することが可能です。 HULFT8 for Windows Ver.8.1.3で修正された不具合の情報を確認したいという想定で、以下に障害修正情報での確認方法をご紹介いたします。 ... 詳細表示
ファイアウォールへ透過すべき [システム動作環境設定]で指定するポート番号(HULFT Windows Ver.7)
お客様の運用によって、透過設定すべきポート番号が変わります。ファイアウォールへ設定する際の判断基準は、それぞれ以下のとおりです。 [集信ポートNo.] 外部のHULFTから集信処理を行う場合、もしくは外部のHULFT、HULFT関連製品より集信プロセスの生存監視を受け付ける場合はファイアウォー... 詳細表示
評価版を複数マシンにインストールした場合のライセンス上の問題を教えてほしい(HULFT)
特に問題ありません。 評価版は、評価目的の範囲内に限定して、複数マシンへのインストールを許容しております。 そのため、複数マシンに同一ライセンスでインストールいただき、試用評価いただくことに問題はございません。 詳細表示
HULFT活用事例 ~HULFTクラウドストレージオプション Ver.8.5.1のご紹介~
【 目次 】 【1】改善内容 【2】設定方法 【1】改善内容 HULFT クラウドストレージオプションと各クラウドストレージとの間の転送に使用する値ついて、今までは固定値でしたがVer.8.5.1から個別に設定できるようになりました。 設定可能な値は以下のとおりです。 HULFT クラウドストレー... 詳細表示
HULFT活用事例 ~【HULFT】HULFTクラウドストレージオプションのご紹介~
【 目次 】 【1】製品概要 【2】製品の利用シーン、メリット 【3】よくあるお問合せ 【4】クラウド上にファイルを転送するための設定について 【1】製品概要 HULFTクラウドストレージオプションは、クラウドサービス上のオブジェクトストレージに直接ファイル転送を行うためのHULFTのオプション製... 詳細表示
171件中 141 - 150 件を表示