HULFT を新環境に、履歴情報を引き継がずに管理情報のみ引き継いで環境移行する方法を教えてください。(HULFT IBMi)
HULFT が導入されていない新環境に、履歴情報を引き継がずに管理情報のみ引き継いで環境移行する場合、管理情報パラメータファイル生成コマンド (UTLIGEN) と管理情報バッチ登録コマンド (UTLIUPDT) を使用することで可能です。 手順は以下のとおりです。 旧環境の HULFT で、 UTLIG... 詳細表示
新機能・非互換マニュアルに記載されている内容について、具体的にどういったお客様に影響があるのかを整理した資料です。 詳細は、添付ファイルを参照ください。 ・HULFT10 for Windows 1-HUL10-PC002-01_WNT非互換早見表(Windows).pdf ・HULFT10 f... 詳細表示
製品確認コマンド(utlhulversion)で出力される情報の詳細 (HULFT Windows)
出力される内容は以下のとおりです。 <表示例> HULFT8 for Windows-Server Version Information [V08L01R02] License Type [Product version] Serial Number [111-2222-333333]... 詳細表示
配信側で発生した "0310-0261" のエラーを解消するには(HULFT UNIX/Linux)
"0310-0261" のエラーは、ネットワークレベルで集信側ホストに接続できなかったことを示しています。 そのため、HULFT で設定しているホスト名やポートNo.が正しいか、ファイアウォールなどネットワーク環境に問題がないかをご確認いただき、必要に応じて設定の変更などの対処を行ってください。 本エ... 詳細表示
同一リビジョンのHULFTの設定を引き継ぐ方法を教えてください(Mainframe)
「HULFT for Mainframe」(ACOS版を除く)で移行前後のHULFTのバージョン、レベル、リビジョンが同じ場合、 KQCAMS、IDCAMS、JSCVSUT※のREPROを使用することで管理情報・履歴情報を引き継ぐことができます。 移行元、移行先が別のライセンスでも実施可能です。 ※VOS... 詳細表示
製品やバージョンによって対応方法が変わります。 HULFT および HULFT Manager Ver.8以上 HULFT IoT HULFT-HUB Server Ver.3.6.0 以上 DataMagic Ver.3以上 導入マニュアルの「プロダクトキーの更新」手順でプロダクトキーの変更を... 詳細表示
配信用フォーマット一部項目のみのデータ転送(HULFT for Mainframe)
メインフレーム版(※)のHULFTでは配信ファイルのフォーマットから一部分のみを転送することが可能です。 設定方法の詳細は以下の添付ファイルを参照ください。 (※)VOS版は除く 詳細表示
D-Clientのインストール時に「 -1 認証に失敗しました。」でエラーになる原因を教えてください(HULFT-WebConnect)
プロキシの設定が不足、または誤っていることが原因です。 利用者の環境でプロキシの設定が必要な場合は、[プロキシ使用]にチェックを入れて必要な項目を正しく設定してください。 詳細表示
HULFTのオプションである「HULFT8 CipherOption (AES)」は、日本の電子政府推奨暗号の暗号仕様に準拠しているAES暗号化を利用しております。 AESは、アルゴリズムの準拠性を評価するNIST(※1)のCAVP(※2)制度によるテストにも合格しています。 また、標準で使用可能なHUL... 詳細表示
ホスト名や IPアドレスの変更にともなう HULFT での設定変更(自環境側で変更発生)
IPアドレス変更に伴う設定変更は基本的に不要となります。 また、自環境でOSのホスト名が変更された場合は、HULFTでプロダクトキーの変更が必要です。 ※OSが「K」の場合、本FAQの方法が適用できません。 なお、通信相手先で必要な設定変更は、文末に記載の別FAQをご確認ください。 ※事前に下記「【満... 詳細表示
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