「Ver.8.4.0」で実装された「インストール方法」について、それぞれの動作を教えてください (HULFT Windows、UNIX/Linux、IBMi)
「カスタムインストール」は、「Ver.8.4.0」未満のインストーラの動作を踏襲し、インストールパスなどを個別に設定するインストール方法です。 「標準インストール」は、「カスタムインストール」で個別に設定する値を自動判定、もしくは初期値で登録することで、インストール時の操作が少ないインストール方法です。 「標... 詳細表示
ASCIIとEBCDICの1バイトコード変換結果 (HULFT 全機種)
1バイトコードの変換表につきましては、各バージョンに応じて以下のマニュアルにまとめて記載されておりますので、マニュアルをご参考ください。 Ver.10 【マニュアル】 「HULFT10 コード変換マニュアル」 付録A コード変換一覧 Ver.8 【マニュアル】 「HULFT8 コード変換マ... 詳細表示
ホスト名変更時に必要な設定を教えてほしい (HDC-EDI Base B2B/E2X)
ホスト名変更による設定変更には以下の作業が必要です。 <変更作業> (1)acms.propertiesファイル内のホスト名を変更 エディタ等で手動にて変更してください。 変更対象は旧ホスト名が指定されたプロパティすべてとなります。 (2)ホスト名変更コマンド... 詳細表示
集信時に "0301-0307" のエラーが発生して、転送が失敗する状況を解消するには (HULFT for UNIX/Linux)
完了コード "301" はファイルをオープンすることができないという意味で、詳細コード "307" は集信ファイルのオープンに失敗したという意味です。 対処方法としては、以下の確認を行ってください。 [集信管理情報]-[登録モード] が「新規作成」で、かつ集信ファイルが既存ではないか [集信管理情報] で指... 詳細表示
配信側HULFTのホスト名の転送グループIDです。 HULFT-WebConnect用のホスト名は相手側に転送を通す時だけ使用されるものであり、最終的に集信側に通知されるのは配信側HULFTのホスト名です。 HULFT-WebConnect用のホスト名は、転送グループチェックのために集信管理情報に... 詳細表示
【UNIX/Linux版】停止できないHULFTから設定を引き継ぐ方法を教えてください
管理情報パラメータファイル生成コマンド (utligen) と管理情報バッチ登録コマンド (utliupdt) を使用することで、HULFTを停止せずに管理情報を引き継ぐことができます。 ただし、コマンドで引き継ぐことができるのは管理情報のみで、その他の設定や履歴は移行できません。 【前提】 以下のす... 詳細表示
接続元のマシン上から接続先のHULFTのバージョン情報を確認する方法はありますか(HULFT 全OS)
ありません。 接続先のマシン上からHULFTのコマンドなどを用いて確認する必要があります。 【参考FAQ】 製品のシリアル番号(製品情報)の確認方法について 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.6 or Ver.7からVer.8- (HULFT Mainframe)
以下の添付ファイルを参照ください。 z/OS :1-HUL8-MF004-05_MVS.pdf MSP :1-HUL8-MF010-04_MSP.pdf XSP :1-HUL8-MF011-04_XSP.pdf 詳細表示
HULFTの[転送ブロック長]および[転送ブロック数]の最適値が知りたい
[転送ブロック長]および[転送ブロック数]の最適値は、お使いのHULFTのバージョンにより異なります。 また、HULFTでは基本的に[転送ブロック長]x[転送ブロック数]の積算値を「転送単位」として処理を行います※。 このため[転送ブロック長]、[転送ブロック数]個別の最適値の考慮は不要です。 積算値の... 詳細表示
製品確認コマンド(utlhulversion)で出力される情報の詳細 (HULFT UNIX/Linux)
バージョン毎に、出力される内容はそれぞれ以下のとおりです。 ■Ver.7 utlhulversionコマンド <表示例> HULFT7 for Linux-EX[V07L03R01] <Product version> 2015/08/31 OS[Linux 2.4.21] HOS... 詳細表示
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