ファイアウォールへ透過すべき [システム動作環境設定]で指定するポート番号(HULFT Windows Ver.7)
お客様の運用によって、透過設定すべきポート番号が変わります。ファイアウォールへ設定する際の判断基準は、それぞれ以下のとおりです。 [集信ポートNo.] 外部のHULFTから集信処理を行う場合、もしくは外部のHULFT、HULFT関連製品より集信プロセスの生存監視を受け付ける場合はファイアウォー... 詳細表示
接続元のマシン上から接続先のHULFTのバージョン情報を確認する方法はありますか(HULFT 全OS)
ありません。 接続先のマシン上からHULFTのコマンドなどを用いて確認する必要があります。 【参考FAQ】 製品のシリアル番号(製品情報)の確認方法について 詳細表示
クラスタ構成のHULFTで仮想IPアドレスとそれに紐づくホスト名の設定方法を教えてください (HULFT Windows, UNIX, Linux)
HULFTは、ホスト名で疎通できることを前提として通信を行います。 このため、「あるホスト名で接続する場合にどのIPアドレスに接続するか」については、お客様のネットワーク環境にて制御していただく必要があります。 弊社で把握している制御としては、接続先がクラスタ環境の場合は仮想IPアドレスをホスト名に割り当... 詳細表示
HULFT-WebConnectの月間稼働率は、「99.9%以上であること」を保証しております。 詳細は、下記の「HULFT-WebConnectサービス品質合意書」をご覧ください。 【ホームページ】 https://www.saison-technology.com/service/product... 詳細表示
HULFT活用事例 ~【HULFT】HULFTクラウドストレージオプションのご紹介~
【 目次 】 【1】製品概要 【2】製品の利用シーン、メリット 【3】よくあるお問合せ 【4】クラウド上にファイルを転送するための設定について 【1】製品概要 HULFTクラウドストレージオプションは、クラウドサービス上のオブジェクトストレージに直接ファイル転送を行うためのHULFTのオプション製... 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.6 or Ver.7からVer.8- (HULFT Mainframe)
以下の添付ファイルを参照ください。 z/OS :1-HUL8-MF004-05_MVS.pdf MSP :1-HUL8-MF010-04_MSP.pdf XSP :1-HUL8-MF011-04_XSP.pdf 詳細表示
エラー発生時のエラーコードの見方を教えてください(HULFT UNIX/Linux)【動画説明】
※本FAQには内容を分かりやすく補足した動画を用意しております。 【動画説明はこちら】 完了コードは、値によって参照すべきドキュメントが異なりますので、以降にご案内いたします。 履歴情報のエラーコードは完了コードと詳細コードの2 種類があります。管理画面(utladmin)や、リスト表示コマンド... 詳細表示
HULFT は製品別にエラーコードが異なるため、エラーの内容によっては相手側 HULFT のマニュアルを確認する必要があります。 また、エラーコードは大まかに以下の 3 つに分類できます。 HULFT の返す戻り値 OS の返す戻り値 TCP/IP の返す戻り値 このうち、弊社が提供しているマニュア... 詳細表示
配信側で発生した "0310-0261" のエラーを解消するには(HULFT UNIX/Linux)
"0310-0261" のエラーは、ネットワークレベルで集信側ホストに接続できなかったことを示しています。 そのため、HULFT で設定しているホスト名やポートNo.が正しいか、ファイアウォールなどネットワーク環境に問題がないかをご確認いただき、必要に応じて設定の変更などの対処を行ってください。 本エ... 詳細表示
ファイルトリガで検知したファイルを配信する設定を教えて欲しい(HULFT Windows、UNIX/Linux)
ファイルトリガの設定に加えて「ジョブ起動情報」に「配信管理情報」の連携設定を行う必要があります。 必要な設定について以下に詳細を記載しますので、手順に従って設定を行ってください。 記載のない設定項目は、お客様の要件に合わせて設定してください。 -------------------------------... 詳細表示
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