別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.6 or Ver.7からVer.8- (HULFT IBMi)
以下のファイルを参照ください。 IBMi : 1-HUL8-MD003-04_AS4.pdf 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.7 or Ver.8からVer.10- (HULFT zOS)
HULFTの別マシンへの移行かつバージョンアップを行う場合の作業手順書です。 以下の添付ファイルを参照ください。 1-HUL10-MF001-01_zOS.pdf 詳細表示
HULFTを新環境に、管理情報も履歴情報も引き継いで環境移行する方法を教えてください。(HULFT IBMi)
HULFT が導入されていない新環境に、管理情報・履歴情報を引き継いで環境移行する場合は、SAVLIBで保存して移行先でRSTLIBで復元してワークライブラリを作成してセットアップコマンドを実行します。 詳細は以下の手順です。 ※作業時はHULFTを停止してください。 旧環境にて HULFT ライブ... 詳細表示
相手サーバで2つの物理 NIC がありチーミング設定を行っている場合、自サーバのhostsやDNS等で、どのIPアドレスを登録すれば良いか教えてほしい (HULFT 全OS)
論理IPアドレスを登録してください。 具体的には、自サーバ側では以下の設定を行ってください。 相手サーバの[システム動作環境設定]-[自ホスト名]と同じ名前で[詳細ホスト情報]を作成する 当該ホスト名で論理IPアドレスを名前解決できるように、hostsやDNS等で登録する ※相手サーバ側では、[システ... 詳細表示
HULFTのWindows環境へのリモートデスクトップ経由でのインストールは動作保証外ですか
いいえ。動作保証します。 詳細表示
utlsend等のHULFTのユーティリティを実行した場合の戻り値の確認方法を教えてください
各 OS ごとの戻り値の確認方法は以下のとおりとなります。 Windows の場合 echo %ERRORLEVEL% UNIX/Linux (b シェル系) の場合 echo $? UNIX/Linux (c シェル系) の場合 echo $status IBMi の場合 各種ユ... 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.6 or Ver.7からVer.8- (HULFT UNIX,Linux)
以下の添付ファイルを参照ください。 1-HUL8-UX006-03_ALL.pdf 詳細表示
HULFT独自の暗号化ロジックの暗号化強度について教えてください。
暗号化のアルゴリズムは非公開とさせていただいているため、暗号化強度に関する指標も提示できません。 なお暗号化は HULFT 独自の秘密キー方式で行われ、 8Byte(64bit) 以上・ 20Byte(160Bit) 以下の暗号キーを使用します。 詳細表示
[システム動作環境設定]で指定するポート番号が、どの機能を利用する際に使用されるか(HULFT for Windows)
ポート番号の利用用途は、それぞれ以下のとおりです。 [集信ポートNo.] 集信プロセスが他ホストからのデータ送信を待ち受けるためのポート番号です。具体的には、集信処理で利用しております。 [要求受付ポートNo.] 要求受付プロセスが他ホストからの要求を受け付けるためのポート番号です。具体的には、要... 詳細表示
移行期間ライセンスは新環境と旧環境のどちらに適用すべきでしょうか(HULFT)
新環境には、現行の環境で利用しているライセンスでプロダクトキー発行作業を実施してください。 旧環境の延長利用のためには、プロダクトキー発行作業は不要です。移行期間ライセンスとは、「使用権を同数分増加させるライセンス」ですので、特にインストール作業などでは使用しません。 詳細表示
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