OSの言語環境とHULFTの言語(日本語、英語)が異なっていても、HULFTを利用することはできますか(HULFT for UNIX/Linux)
OS の言語環境とHULFTの言語が異なっていてもHULFTを利用することは可能です。 HULFTで利用する言語に関するフォント等の必要環境はあらかじめインストールしておく必要があります。 ※HULFT7まで日本語版、英語版と別製品でしたが、HULFT8ではマルチランゲージとして1つに統合され、[HU... 詳細表示
「 HULFT 」での転送処理におけるネットワーク帯域制御について (HULFT Windows、UNIX/Linux、IBMi)
「 HULFT 」ではネットワーク帯域を意識しないため、帯域制御は行いません。 間接的な帯域制御であれば、 [配信管理情報]-[転送間隔] の設定により、行うことが可能です。 [配信管理情報]-[転送間隔] の設定により、 [転送ブロック長] * [転送ブロック数] 分のバイト数を相手側に送信した後に、設定さ... 詳細表示
他社ソフトウェアを導入した場合のHULFTへの影響有無を教えてください (HULFT全 OS)
弊社では、他社ソフトウェアとの共存による影響については調査や管理を行っておりません。 HULFTは、弊社が動作サポートしているOSレベルでの動作保証のみを行っています。 他社ソフトウェア導入後、HULFTにて問題が発生した場合においては、弊社にて原因調査を行います。その結果、HULFT側に問題があっ... 詳細表示
HULFT10より新しいサポートポリシーが適用されているためです。 HULFT10は、製品の「レベル」単位でサポート期限を設定しています。 HULFT8:レベルによらず固定のサポート期限を設定 HULFT10:HULFT10.2とHULFT10.3 ※でそれぞれサポート期限を設定 ※2... 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.7 or Ver.8からVer.10- (HULFT zOS)
HULFTの別マシンへの移行かつバージョンアップを行う場合の作業手順書です。 以下の添付ファイルを参照ください。 1-HUL10-MF001-01_zOS.pdf 詳細表示
AWSのEC2に構築したHULFTを対象インスタンス複製にて新たなマシンを作成する場合の注意点を教えてほしい
特に制約、制限事項はなく、サポート対象です。 ライセンスはEC2のような仮想環境の場合も通常と同じくOS1台につき製品ライセンスも1つ必要です。 なお、ライセンスごとにシリアル番号やプロダクトキーが異なるため、EC2に導入したHULFTのサービスを起動する前に、導入するEC2に合わせてシリアル番号やプロダ... 詳細表示
配信側HULFTのホスト名の転送グループIDです。 HULFT-WebConnect用のホスト名は相手側に転送を通す時だけ使用されるものであり、最終的に集信側に通知されるのは配信側HULFTのホスト名です。 HULFT-WebConnect用のホスト名は、転送グループチェックのために集信管理情報に... 詳細表示
一部の利用者が登録する[パスワード設定]画面で、入力必須項目の詳細について知りたい(HULFT-WebConnect)
管理用の項目ですので、特に弊社から入力内容の指定を行ってはおりません。お客様のご都合にあわせてご入力ください。 入力内容について、システム側では意識しておりません。 詳細表示
まだ正常に接続された実績のない、再現する事象の場合、以下のような各種設定が不足している可能性があります。 (※接続実績がある場合についてはFAQ.34478をご確認ください。) agent.confの「proxy.」で始まる各項目 プロキシサーバを経由する必要がある場合の設定となりますのでお客様環境では... 詳細表示
新しいバージョンで修正された障害を特定のバージョン、機能に絞って確認する方法を教えてください。(HULFT・HULFT-HUB・DataMagic・HULFT-WebFileTransfer)
当サイトのFAQ「障害修正情報」をご活用いただくことで特定のバージョン、機能に絞って障害、およびその対応状況を確認することが可能です。 HULFT8 for Windows Ver.8.1.3で修正された不具合の情報を確認したいという想定で、以下に障害修正情報での確認方法をご紹介いたします。 ... 詳細表示
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