ファイルトリガで検知したファイルを配信する設定を教えて欲しい(HULFT Windows、UNIX/Linux)
ファイルトリガの設定に加えて「ジョブ起動情報」に「配信管理情報」の連携設定を行う必要があります。 必要な設定について以下に詳細を記載しますので、手順に従って設定を行ってください。 記載のない設定項目は、お客様の要件に合わせて設定してください。 -------------------------------... 詳細表示
HULFT活用事例 ~HULFTの転送速度のチューニング方法~
【 転送速度に関わる設定項目 】 ※本記事に掲載されている設定画面は全てWindows版HULFT Ver.8を使用しています。 あらかじめご了承ください。 【1】[電文転送タイプ] 【2】[データ検証] 【3】[転送ブロック長]、[転送ブロック数] 【4】[ソケット(送信,受信)バッファサイズ] ... 詳細表示
対向先と双方向に集配信する場合、中継許可設定をどのように設定すればよいか教えてください。 (HULFT-WebConnect)
異なるコネクションIDを使用して双方向に集配信する場合、コネクションIDごとに配信と集信の2つの中継許可設定が必要です。 コネクションIDを登録したアカウントの中継許可設定画面でそれぞれ設定してください。 ■コネクションID「A」側で登録する中継許可設定 コネクションID 転送方向 相手先コネクショ... 詳細表示
HULFT-WebConnectの月間稼働率は、「99.9%以上であること」を保証しております。 詳細は、下記の「HULFT-WebConnectサービス品質合意書」をご覧ください。 【ホームページ】 https://www.saison-technology.com/service/product... 詳細表示
D-Clientのインストール時に「 -1 認証に失敗しました。」でエラーになる原因を教えてください(HULFT-WebConnect)
プロキシの設定が不足、または誤っていることが原因です。 利用者の環境でプロキシの設定が必要な場合は、[プロキシ使用]にチェックを入れて必要な項目を正しく設定してください。 詳細表示
HULFTの通信ではICMPプロトコルの許可が必要ですか(HULFT Windows, UNIX/Linux)
いいえ、必須ではありません。 AWS NLBを経由する場合に限らず、ホスト名で相手ホストと通信ができる環境でしたら、pingコマンドでの疎通ができなくてもHULFT通信の前提条件は満たしています。 マニュアルには、「ホスト名で相手ホストと通信できる (名前解決できる)」ことを確認するための例として、pingコ... 詳細表示
HULFTの[転送ブロック長]および[転送ブロック数]の最適値が知りたい
[転送ブロック長]および[転送ブロック数]の最適値は、お使いのHULFTのバージョンにより異なります。 また、HULFTでは基本的に[転送ブロック長]x[転送ブロック数]の積算値を「転送単位」として処理を行います※。 このため[転送ブロック長]、[転送ブロック数]個別の最適値の考慮は不要です。 積算値の... 詳細表示
クラウドストレージオプション導入状況の確認方法(HULFT UNIX/Linux)
HULFTのユーティリティ「utlhulversion」で確認することができます。 例)utlhulversionの出力例 HULFT8 for Linux-Enterprise Version Information [V08LXXRXX] License Type [Product... 詳細表示
HULFTでは製品仕様上[集信ポートNo.]や[要求受付ポートNo.]を動的に確保することができないため、HULFT単体でご要望を満たす対応を行う事はできませんが、弊社別製品であるHULFT-WebConnectを利用することで、ご要望を満たす対応が可能となります。 HULFT-WebConnectは、以下... 詳細表示
サイレントインストール時のインストール情報ファイルはインストール情報ファイル作成モードで作成しなければならないか
インストール情報ファイルをインストーラにて作成せずに、導入マニュアルの記述例をもとに一から作成した場合の動作を弊社は保証しておりません。 ※インストーラによって作成されたインストール情報ファイルを利用したサイレントインストール以外の動作を検証しておらず、その他の方法で作成した場合のご質問にはお答えできません。 ... 詳細表示
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