配信時に "0301-0201" のエラーが発生して、転送が失敗する状況を解消するには (HULFT for UNIX/Linux)
完了コード "301" はファイルをオープンすることができないという意味で、詳細コード "201" は配信ファイルのオープンに失敗したという意味です。 対処方法としては、以下の確認を行ってください。 [配信管理情報]の[配信ファイル]の指定に誤りがないか 指定したパスに、指定したファイル名で配信ファイル... 詳細表示
ホスト名や IPアドレスの変更にともなう HULFTでの設定変更(相手環境側で変更発生)
通信相手先環境でOSのホスト名が変更された場合のみ、自環境HULFTの設定変更が必要となる場合があります。 設定変更が必要かどうかも含め、以下でご確認ください。 ※OSが「K」の場合、本FAQの方法が適用できません。 ※事前に下記「【満たすべき前提条件】」を満たしている必要があります。 【満たすべき前... 詳細表示
ホスト名や IPアドレスの変更にともなう HULFT での設定変更(自環境側で変更発生)
IPアドレス変更に伴う設定変更は基本的に不要となります。 また、自環境でOSのホスト名が変更された場合は、HULFTでプロダクトキーの変更が必要です。 ※OSが「K」の場合、本FAQの方法が適用できません。 なお、通信相手先で必要な設定変更は、文末に記載の別FAQをご確認ください。 ※事前に下記「【満... 詳細表示
別マシンへのバージョンアップ作業手順書 -Ver.7 or Ver.8からVer.10- (HULFT Windows)
HULFTの別マシンへの移行かつバージョンアップを行う場合の作業手順書です。 以下の添付ファイルを参照ください。 1-HUL10-PC001-01_WNT.pdf 詳細表示
utlsendやutlrecvを同期指定(-sync)ありで実行した際、終了ステータス"21"でエラーが発生し、処理が失敗する(HULFT for UNIX/Linux)
コマンドの戻り値"21"は、同期指定で開始された転送処理が何らかの理由によりすべて失敗したことを意味します。 具体的にどのように失敗したかは、配信側の管理画面から配信履歴より、エラーとなった処理の完了コード、詳細コードに出力されます。 「エラーコード・メッセージマニュアル」に完了コードや詳細コードごとにエ... 詳細表示
【UNIX/Linux版】HULFT の設定を引き継ぐ方法 (一般的な方法)
管理情報パラメータファイル生成コマンド (utligen) と管理情報バッチ登録コマンド (utliupdt) を使用することで管理情報を引き継ぐことができます。通常はこちらの手順を採用してください。 手順は以下の通りです。 【前提】 次のすべてを満たす場合のHULFTの設定と履歴を引き継ぐ方法にな... 詳細表示
HULFT10 バージョンアップガイド(検討から導入までの総合ガイド)
詳細については、添付資料を参照ください。 詳細表示
utlsendやutlrecvを同期指定(-sync)ありで実行した際、終了ステータス"133"でエラーが発生し、処理が失敗する(HULFT for Windows)
コマンドの戻り値"133"は、同期指定で開始された転送処理が何らかの理由によりすべて失敗したことを意味します。 具体的にどのように失敗したかは、配信側のHULFTの管理画面の[配信履歴]に完了コード、詳細コードとして出力されます。 「エラーコード・メッセージマニュアル」に完了コードや詳細コードごとにエラー... 詳細表示
HULFT独自の暗号化ロジックの暗号化強度について教えてください。
暗号化のアルゴリズムは非公開とさせていただいているため、暗号化強度に関する指標も提示できません。 なお暗号化は HULFT 独自の秘密キー方式で行われ、 8Byte(64bit) 以上・ 20Byte(160Bit) 以下の暗号キーを使用します。 詳細表示
HULFT が配信・集信・要求受付に使用する各ポート番号について、双方向に通信できるよう設定する必要があります。 HULFTの通信処理の流れや設定例についてまとめた資料がありますので、以下の添付ファイルをご参考ください。 1-HULx-xx007-07_ALL.pdf 詳細表示
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