【DataSpider BPM】 「強制終了」ボタンが押せる状態になる条件を教えてください
■仕様説明 以下の場合に、「強制終了」ボタンが押せる状態になります。 強制終了する権限がある プロセスを強制終了するためには、そのプロセスを開始しているかそのプロセスにコントロール権限以上の権限を持っている必要があります。 他ユーザがプロセスに関わっていない 上長の承認待ちである... 詳細表示
【DataSpider BPM】次のタスクが届くのに数秒待たされる。
DataSpider BPM の機構上、稼働しているすべてのフロー間移動の整合性を保つことを重視しているため、フロー間移動直後の次の処理開始までに数秒 (フロー中のタスク、イベントや条件分岐などの数によって増えます) のタイムラグが発生する場合があります。 詳細表示
【DataSpider BPM】アプリのリリース前に動作テストをすることができますか?
プロセス設定詳細画面にて、「プロセスのデバッグ実行」という機能があり、アプリのリリース前に動作確認ができるデバッグ実行機能を開始することができます。 通常、プロセスを実行する場合はさまざまな処理担当者が各タスクを処理しますが、デバッグ実行では各タスクを自分に割り振ることもできるため、テスト実施者だけでプ... 詳細表示
【DataSpider BPM】複数の同じタスクを一括して処理することはできますか?
タスクの種類に限らず、複数のタスクを一括して処理することはできません。 必ずタスク処理画面に登録されている内容を確認し、[処理完了] を明示的に実行する必要があります。 ただし、複数のタスクの選択および実行の操作が容易となるよう、連続して処理することはできます。 [タスクの連続処... 詳細表示
【DataSpider BPM】 DataSpider BPM がクライアントとして通信する際に参照する証明書ストア(cacerts)に正しく証明書をインポートされているか確認する方法を教えてください
DataSpider BPM が参照する証明書ストア(cacerts)にインポートされている証明書の一覧は以下のコマンドで確認することができます。 > "$JRE_HOME\bin\keytool.exe" -list -keystore "$JRE_HOME\lib\security\cacerts"... 詳細表示
【DataSpider BPM】ワークフローの途中でデータ項目に保持されている値をクリアできますか?
データ項目に保持されている値をクリアする機能はございませんが、ワークフローの任意の個所で「サービスタスク (データ設定)」または「スクリプトタスク」を使用することで同様の動作を実現することができます。 【サービスタスク (データ設定)】 クリアしたいデータ項目を選択し、[値または式] を未設... 詳細表示
【DataSpider BPM】「チームスイムレーン」と通常の「スイムレーン」との違いは何ですか?
通常の「スイムレーン」上に配置されたヒューマンタスクは、1 人の処理担当者がタスクを処理します。それに対し「チームスイムレーン」上に配置されたヒューマンタスク (「チームタスク」と呼びます) は、複数の処理担当者が 1 つのタスクを共有して処理するという違いがあります。 「チームタスク」の完了条件は、チ... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク処理画面の下部に表示される「立場」を選択するリストは何でしょうか?
複数の組織に所属している場合で、現在のタスクの処理が複数の組織での操作を容認している場合に表示されます。よって、現在のタスクをどの組織 (立場) として実行するのかをリストから選択します。 尚、デフォルトでは、ユーザ一覧情報で登録されている「主として属する組織」に指定された組織が選択されています。 ... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク検索とプロセス検索の検索条件を保存することができません
タスク検索とプロセス検索画面において [表示項目] にデータ項目を指定した場合は、アプリ権限の「データ閲覧権限」を持たないユーザは [このリストに名前を付けて保存] ボタンが押下できず、検索条件を保存することができません。 該当するアプリのアプリ管理権限を保持している管理者に連絡し、「データ閲覧... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップする際に、ライセンスファイルを更新または新たに適用する必要はありますか?
登録したライセンス情報 (エクステンションキー) は PostgreSQL DB に保持されており、バージョンアップした際にライセンス情報はそのまま引き継がれます。 特にあらためて適用する必要はございません。 詳細表示
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