【DataSpider Servista】ライセンス更新後の確認方法について
更新したライセンスが適用されていることを DataSpider で確認する方法は次の通りです。 サーバログの設定を「DEBUG」に変更すると、出力されるログより 適用されているライセンスのシリアル番号を確認できます。 このシリアル番号とライセンスキーを発行した際のシリアル番号を 比較することで更... 詳細表示
原因として、FTPアダプタでリモートパスに指定した対象が、ディレクトリではなくファイルとして判定された可能性があります。 FTP アダプタでは、[リモートパス] で指定しているパスに対して移動(CWD)し、該当のパスがファイルかディレクトリかの判定を行っております。 [リモートパス]の対象が意図せずファイルと... 詳細表示
【DataSpider Servista】昭和 100 年問題で DataSpider が受ける影響について
DataSpider は内部的に昭和元号からの年数を二桁の型で保持しておりません。 和暦を西暦に、または西暦を和暦にといった日付変換で和暦を取り扱いますので、 昭和 100 年問題の影響はありません。 詳細表示
【DataSpider Servista】 FTPサーバ機能はFTPアダプタとは別のものですか
FTPサーバ機能につきましては、FTPアダプタとは別の機能です。 AdvancedおよびBasic Server Packageの場合、FTPアダプタの有無にかかわらずご利用いただけます。 ▼補足 Selectライセンスには、標準ではFTPサーバ機能は同梱されておりません。 FTPサーバ機能をご利用い... 詳細表示
【DataSpider Servista】DataSpiderのvCPUの考え方について教えて下さい
[ライセンス詳細] に表示される [CPU数] については、DataSpiderServer が使用する物理CPU数にあたります。 また、VMware などの仮想環境では、vCPU数がコア数にあたるため、4vCPU は 1CPU、4 コアとなります。 なお、ライセンスに関するご不明点につきましては、カスタマー... 詳細表示
【DataSpider】HTTP トリガーのレスポンスを返すタイミングについて教えてください
HTTP トリガーでは、呼び出したスクリプトが終了したタイミングでレスポンスを返します。 詳細表示
DataSpider で Excel の図形やオブジェクトの操作を行うことができますか
Excel アダプタでは、Excel ファイル内の図形やオブジェクトを操作する機能をご用意していません。 代替方法として、図形やオブジェクトを操作する外部スクリプト等のバッチファイルを用意すること が可能であれば、 そのバッチファイルを [外部アプリケーション起動] 処理を使用して実行する方法が考えられます。... 詳細表示
【DataSpider】Amazon S3アダプタでファイルを読み取る際にファイルサイズ上限はありますか
Amazon S3アダプタとして取得可能なファイルサイズの上限は設けておりません。 ただし、取得処理中のファイルデータはメモリ上に展開されるため、ヒープメモリの空き領域が取得ファイルのサイズを下回る場合、[ファイル/フォルダ読み取り] 処理がエラーとなる可能性があるためご注意ください。 ■補足 DataS... 詳細表示
【DataSpider】RESTアダプタでクライアント証明書を指定すればクライアント認証でWebサーバに接続できますか
■前提 HTTPS通信では、SSLサーバ証明書を使用したサーバ認証が必須です。 このため、クライアント側である DataSpiderServer には、SSLサーバ証明書の認証局を確認するためのルート証明書が必要です。 DataSpiderServer では、バンドルされている Java の cace... 詳細表示
【DataSpider Servista】スレッドを使用したスクリプトの処理時間は実行履歴と実行ログのどちらが正しいか教えてください
「実行履歴」に表示されるのは、スレッド処理内の合計時間です。 そのため、「実行ログ」に出力される処理時間と差が生じます。 全体の処理時間については「実行ログ」に出力されたものが正しいため、 そちらをご確認ください。 ■補足 本事象は、下記の既知の問題として、今後のバージョンアップ時に対応を予定しています... 詳細表示
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