【DataSpider】XML 書き込み処理で、XML 宣言文の standalone 属性を変更できますか
standalone属性は固定値であるため、変更することはできません。 standalone="no"と出力されます。 ■関連するFAQ No : 35781 【DataSpider】XML 書き込み処理において、XML 宣言文の standalone 属性を省略できますか URL:https://... 詳細表示
【DataSpider Servista】 Webサーバと通信している内容の詳細を確認したいと考えています
ログ機能を使用することで、通信内容を確認することができます。 なお、Webアダプタ、Webサービスアダプタと REST アダプタでは使用しているモジュールが異なるため、取得方法も異なります。 詳細は以下をご参照ください。 設定ファイルの詳細については、「参考情報」をご参照ください。 ・Webア... 詳細表示
【DataSpider Servista】 設定の影響範囲に含まれる(通信がプロキシサーバ経由になる)アダプタを教えてください
■仕様説明 設定ファイル($DATASPIDER_HOME/server/conf/system.properties)でプロキシサーバを指定した場合に、通信がプロキシサーバ経由に変更されるアダプタは以下となります。 REST アダプタ Web アダプタ Web サービスアダプタ ... 詳細表示
【DataSpider Servista】Excel ファイルにシートが複数あり、名称が可変です。それぞれのシートの名前を取得した上でデータを読み取りたいのですが、よい方法はありますか。
[シート名一覧取得]処理でシート名を取得し、[繰り返し(データ件数)]処理を配置、Mapperにてシート名を変数にセットし、シートの名前を変数にセットしたうえでExcelのシート読み取り処理で読み取ります。 ■手順 1.シート名一覧取得処理で、シート名を取得します。 2.繰り返し(データ件数)処理を... 詳細表示
【DataSpider Servista】 HTTPトリガーのコンポーネント変数「trigger.failureMessage」の使用方法が分かりません
HTTPトリガーのトリガー変数「trigger.failureMessage」は、トリガー設定の「異常終了時の動作」にて「別ページへフォワードさせる」を選択した場合、フォワード先のJSPファイルで参照することが可能です。 JSPファイルの配置場所は下記のディレクトリ以下に配置します。 --... 詳細表示
【DataSpider Cloud】ファイルトリガーで連携させるためにDataSpider Cloud上にファイルを投入する方法
ファイルトリガーを使用する場合、対象のファイルがDataSpider Cloud(以降DSC)の連携サーバ上に配置されている、または参照できる状態になっている必要があります。 DSCの連携サーバ上にファイルを配置いただく方法としては以下がございます。 DSCにログインし、エクスプローラから... 詳細表示
ホスト名や IPアドレスの変更にともなう HULFT での設定変更(自環境側で変更発生)
IPアドレス変更に伴う設定変更は基本的に不要となります。 また、自環境でOSのホスト名が変更された場合は、HULFTでプロダクトキーの変更が必要です。 ※OSが「K」の場合、本FAQの方法が適用できません。 なお、通信相手先で必要な設定変更は、文末に記載の別FAQをご確認ください。 ※事前に下記「【満... 詳細表示
【DataSpider Servista】HCL Notes アダプタを 64bit版 DataSpider で使用することは可能ですか。
◆バージョン 5.0.0 以降の場合 64bit 版 DataSpider で HCL Notes アダプタを使用可能です。 ・注意事項 バージョン 5.0.0 から DataSpider プロキシ for Notes を 32 ビット版の Notes クライアント稼働 OS にインストールする必要... 詳細表示
UNIX/Linux のカーネルをバージョンアップすることによる影響を教えてください (HULFT UNIX/Linux)
バージョンアップ前後でカーネル間に互換性があれば、バージョンの違いによる HULFT への影響はないと判断しています。 そのため、カーネルのバージョンアップの差異にHULFTで必要な対応(設定の変更など)は特にありません。 ただし、カーネルバージョンアップに伴うOSの再起動がある場合は、事前にHULFTの停止... 詳細表示
【DataSpider Servista】 改行コードを別の改行コードや特定の文字列に置換したいです
DBテーブルによる置換ロジックや CSVファイルによる置換ロジックを使用することで、改行コードを別の改行コードや特定の文字列に置換することができます。 ※各ロジックの詳細は、参考情報のリンクからご参照ください。 二つの列に、それぞれ置換したい改行コードと置換後の改行コードや特定の文字列、置換したい文字... 詳細表示
1737件中 1601 - 1610 件を表示