【DataSpider】 Salesforceアダプタシリーズについて
Salesforceアダプタシリーズは、3つのアダプタに大別され、またその中に多くのアイコンを含んでいます。 ここでは、どのアイコンを選択すべきかについて、説明いたします。 まず他と大きく異なるのは、「Salesforce Metadataアダプタ」です。 他の2つはオブジェクトに格納さ... 詳細表示
【DataSpider Cloud】/dataディレクトリの既存ディレクトリの用途について
連携に使用するために初期セットアップされたディレクトリです。 pages HTTPトリガーは実行時のレスポンスとして高度にカスタマイズしたHTMLページを返すことができます。 このディレクトリは、そのページを配置する場所です。 本機能については、Studio上のヘルプの「HTTPトリガー」にある「... 詳細表示
AWS上にあるHULFTとの通信について (HULFT Windows、UNIX/Linux)
オンプレミス環境とAWS環境のHULFT間においてHULFTの自ホスト名とポート番号を使用して、TCP/IPレベルで双方向にソケット間通信できれば問題ございません。 しかし、HULFTは転送データの暗号化機能がありますが、通信経路の暗号化は行いません。 そのため、HULFTのみでのインターネット経由での利用は... 詳細表示
【DataSpider Servista】 日時定数ロジックを使用すると「2019」年までしか表示されません
DataSpider 4.1より、日時定数ロジックで [年] で指定できる値の上限を「2069」に変更しております。 しかしながら、4.1未満のバージョンで、上記変更が追加されたパッチやサービスパックはございません。 このため、2020 年以降を日時定数ロジックで指定されたい場合には、Data... 詳細表示
【DataSpider Servista】 グローバルリソースの設定情報について
DataSpider では、グローバルリソース設定のパスワードは独自の暗号化方式を使用して暗号化し、保存しています。 また、ホスト名、ユーザ名、ポート番号などその他の情報は、平文で保存されています。 詳細表示
【DataSpider Servista】 Null NotNullチェック処理の提供の終了について
バージョンアップにより、提供が終了した処理(アイコン)を使用しているスクリプトがある場合、スクリプトの作り替えが必要となります。 提供が終了しているアイコンなどを使用しているスクリプトが存在する場合は、スクリプトの作り替えをご検討ください。 ■代理策 「Mapper処理」 の [null... 詳細表示
【DataSpider Servista】 ListCreatorアダプタについて
「List Creator アダプタ」につきまして、List Ccreator 側のライブラリを使用し帳票などを出力しております。 そのため、ご認識の通り List Creator のコマンド等を指定した実行はできません。 なお、ライブラが実際にどのようなコマンドを実行しているかに... 詳細表示
【DataSpider Servista】 2回目の移行作業の際1回目のインポート内容を削除してインポートを行いたい
プロジェクトと環境変数については「インポートするファイルの選択」画面にて下記の操作を行うことで、インポートの動作が [上書き] となり、インポート先の同名のプロジェクトおよび環境変数を削除後にインポートすることが可能です。 [プロジェクトの差分インポート] のチェックを外す [環境変数の差分更新]... 詳細表示
HULFT活用事例 ~【HULFT】HULFTクラウドストレージオプションのご紹介~
【 目次 】 【1】製品概要 【2】製品の利用シーン、メリット 【3】よくあるお問合せ 【4】クラウド上にファイルを転送するための設定について 【1】製品概要 HULFTクラウドストレージオプションは、クラウドサービス上のオブジェクトストレージに直接ファイル転送を行うためのHULFTのオプション製... 詳細表示
HULFT-HUB経由の転送でHULFTクラウドストレージオプションを使用する際の条件を教えてほしい
HULFT-HUBとしては、下記条件を満たせば問題ありません。 ■アップロード HULFT-HUBと集信側のHULFTの接続がサポートされていること 集信側のHULFTにHULFTクラウドストレージオプションが導入できること ■ダウンロード(Ver.8.5.0以降のみ) HULFT-HUBと... 詳細表示
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