【Thunderbus】 エージェントマネージャーで設定する表示名、IDの使用可能文字、文字数制限について
■仕様説明 表示名、ID に設定する文字列には以下の制限がございます。 表示名 100 文字以内の値を 入力してください。 他の Thunderbus Agent と同じ[表示名]を使用することはできません。 ID 100 文字以内の値を 入力してください。 半角... 詳細表示
【PIMSYNC】 会議スケジュールを同期して、同期先で変更した場合は、同期元のスケジュールも変更されてしまいますか
双方向同期時に、会議スケジュールの同期後に同期先のアプリケーション上で対象のスケジュールを変更・削除した場合、その変更・削除は同期されません。 詳細は、[参考情報]に挙げたヘルプをご参照ください。 参考情報 [アダプタ使用ガイド] - [共通事項] - [会議スケジュ... 詳細表示
【PIMSYNC】 「終日」予定のスケジュールを同期した場合、同期先でも「終日」になりますか
「終日」のスケジュールの扱いは、接続先のサーバーの仕様に依存するため、対応するアダプタによって動作が異なります。 詳細につきましては各アダプタの「仕様制限」に記載しております。 参考情報のヘルプをご参照下さい。 参考情報 ご使用のアダプタの[仕様制限] - [スケジ... 詳細表示
【PIMSYNC】 あるサーバーで登録した非公開スケジュールは、同期先に対しても非公開の設定で連携されますか
スケジュールの公開、非公開は PIMSYNC の同期対象となります。 接続先のサーバーに、公開、非公開の設定がどのように反映されるかは、対応するアダプタの「仕様制限」をご参照ください。 なお、PIMSYNC 2.0 のヘルプ「アダプタ使用ガイド」-「eセールスマネージャーRemix Clo... 詳細表示
【PIMSYNC】 同期元で登録した繰り返しスケジュールを同期先で変更した場合、同期元にはどのように反映されますか
繰り返しスケジュールの一つを更新した場合、「例外日」として扱われます。 繰り返しスケジュールの「例外日」が接続先でどのように扱われるかは、対応するアダプタによって動作が異なります。 詳細につきましては各アダプタの「仕様制限」に記載しております。 参考情報のヘルプをご参照下さい。 ... 詳細表示
【PIMSYNC】 ユーザーと管理者に送付できるエラー通知メールの内容について(バージョン2.2以降)
■仕様説明 PIMSYNC のエラー通知メールでは、以下の二種類のエラーを通知しております。 接続エラー サーバー設定で指定したサーバーに接続できない場合に発生するエラーです。 サーバ情報やユーザ情報の設定値の誤りやネットワーク障害などがあった場合に発生します。 ... 詳細表示
【PIMSYNC】 同期処理を実行中に PIMSYNC のサービスを停止できますか
■仕様回答 同期処理を実行中でも、PIMSYNC のサービスを停止することが可能です。 実行中の同期処理はエラーとして異常終了します。 ただし、次回起動時に、最後に正常終了した同期処理の時刻以降で更新されたアイテムを対象に、同期処理を再度実行します。 このため、処理結果に影響を及ぼしません... 詳細表示
製品確認コマンド(utlhulversion)で出力される情報の詳細 (HULFT Windows)
出力される内容は以下のとおりです。 <表示例> HULFT8 for Windows-Server Version Information [V08L01R02] License Type [Product version] Serial Number [111-2222-333333]... 詳細表示
HULFTのオプションである「HULFT8 CipherOption (AES)」は、日本の電子政府推奨暗号の暗号仕様に準拠しているAES暗号化を利用しております。 AESは、アルゴリズムの準拠性を評価するNIST(※1)のCAVP(※2)制度によるテストにも合格しています。 また、標準で使用可能なHUL... 詳細表示
HULFTが対応しているバックアップツールを教えてください。
HULFTはVSS等のバックアップツールについて個別に動作確認を行っておりません。 上記のため、HULFTが明示的に動作を保証しているバックアップツールはありません。 しかしながら、特定のバックアップツールによらず、HULFT停止時であれば、ファイルレベルのバックアップ/リストアの実施は問... 詳細表示
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