【DataSpider Servista】 データベースアダプタではどのように文字コードを指定していますか
データベースアダプタでは、JDBC ドライバ、ODBC データソースなどのライブラリを使用して、データベースに読み取りまたは書き込みを実施しています。このとき、データベースアダプタは、入力データ、出力データに対する文字コードの変換や、ライブラリに対する文字コードの指定をしていません。 DataSpide... 詳細表示
【DataSpider Servista】 Studio for Web のセッションタイムアウトの時間を変更することはできますか
■バージョン 4.5 以前 DataSpider Studio for Web のセッションタイムアウト時間は、30 分で固定です。 設定を変更する機能は現状ご用意しておりません。 ■バージョン 5.0.0 以降 DataSpider Studio のセッションタイムアウト時間は、デフォルトでは 30... 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpider Servistaで読み取ることができるデータ件数の上限はありますか
DataSpider Servista 側では、読み取り、または、書き込みができるデータ件数について、仕様上の上限は設けておりません。 各コンポーネントにおける上限は、データリソース側の仕様に準拠します。 データリソース側の仕様の上限がない場合、Java の仕様上の上限である2,147,483,64... 詳細表示
製品のWebマニュアル(各バージョンの最新版のみ)は、下記のリンクよりご確認ください。 Webマニュアルはこちら なお、以下の製品につきましては最新版以外の版も閲覧可能です。 HULFT10 HULFT-WebConnect Agent HULFT-WebConnect CLI HUL... 詳細表示
製品確認コマンド(utlhulversion)で出力される情報の詳細 (HULFT UNIX/Linux)
バージョン毎に、出力される内容はそれぞれ以下のとおりです。 ■Ver.7 utlhulversionコマンド <表示例> HULFT7 for Linux-EX[V07L03R01] <Product version> 2015/08/31 OS[Linux 2.4.21] HOS... 詳細表示
HULFT製品以外(OS等)の脆弱性により、製品が受ける影響の確認方法を教えてください。
弊社製品以外の脆弱性が発覚した場合、弊社製品に対する影響や対処等は下記ホームページで告知しております。 http://www.hulft.com/index.html 記載のない場合、サポートまでお問い合わせください。例えばOpenSSLの脆弱性があっても、弊社製品がOpenSSL... 詳細表示
【DataSpider Servista】 32bit版で作成したプロジェクトやスクリプトは64bit版でも利用可能でしょうか
利用可能です。 DataSpider Servista の 32 bit版から 64 bit版にプロジェクトを移行する際はダウンロード/アップロード機能、またはエクスポート/インポート機能を用いることで移行可能です。 OS が Windows ⇔ UNIX (Linuxを含む)と異... 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpiderをJavaのソースコード生成ツールとして利用することは可能ですか
DataSpiderで作成したモジュールはソース開示をしていませんので、Javaのソースコード生成ツールとしては活用できません。 詳細表示
【DataSpider Servista】 実行できるSQL文に何か制約はありますか
[検索系SQL実行]では、結果が返ってくるSQL(SELECTなど)のみが可能です。 [更新系SQL実行]では、INSERT、UPDATE、DELETE、またはDDL文のような何も返さないSQL文を指定できます。 詳細は各RDBによって異なりますので、各コンポーネントのヘルプでご確認ください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 コンポーネントプールとは何ですか
■仕様説明 ▼コンポーネントプールとは 一度生成したコネクションをプール(溜める)し、必要となった際にコネクションを 再使用する仕組みです。 ▼コンポーネントプールが有効時にコネクションを新しく生成するタイミングについて 対象となるデータリソースに接続する際、使用できるプー... 詳細表示
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