HULFT、その他各種製品は、うるう年により何か問題が発生しますか
特に問題はございません。うるう年でもすべて問題なく動作します。 詳細表示
UNIX/Linux のカーネルをバージョンアップすることによる影響を教えてください (HULFT UNIX/Linux)
バージョンアップ前後でカーネル間に互換性があれば、バージョンの違いによる HULFT への影響はないと判断しています。 そのため、カーネルのバージョンアップの差異にHULFTで必要な対応(設定の変更など)は特にありません。 ただし、カーネルバージョンアップに伴うOSの再起動がある場合は、事前にHULFTの停止... 詳細表示
HULFT独自の暗号化ロジックの暗号化強度について教えてください。
暗号化のアルゴリズムは非公開とさせていただいているため、暗号化強度に関する指標も提示できません。 なお暗号化は HULFT 独自の秘密キー方式で行われ、 8Byte(64bit) 以上・ 20Byte(160Bit) 以下の暗号キーを使用します。 詳細表示
Windows UpdateやService Packの適用状況によって動作保証外になるかどうかを教えてほしい (HULFT Windows)
Windows UpdateやService Packの適用状況によってサポート対象外になることはありません。 Windows Updateなど個別のセキュリティパッチについては確認を行っていませんが、パッチの適用以降も Windowsが正常に動作する限りは、サポート対象となります。 Windows版... 詳細表示
HULFT 製品のサポート期限 (EOS) について(HULFT10以前)
【注】本FAQには、HULFT10以前の製品のサポート期限を記載します。HULFT10以降のサポート期限については、以下のFAQを参照下さい。 https://faq2.hulft.com/faq/show/37740 HULFT 製品の技術サポート期限に関しては、原則として製品販売終了後、5年間はSta... 詳細表示
「 HULFT 」での転送処理におけるネットワーク帯域制御について (HULFT Mainframe)
「 HULFT 」ではネットワーク帯域を意識しないため、帯域制御は行いません。 間接的な帯域制御であれば、 [配信管理情報]-[転送間隔] の設定により、行うことが可能です。 [配信管理情報]-[転送間隔] の設定により、 1 ブロック ([転送ブロック長]) を相手に転送した後に、設定された [転送間隔] ... 詳細表示
「 HULFT 」での転送処理におけるネットワーク帯域制御について (HULFT Windows、UNIX/Linux、IBMi)
「 HULFT 」ではネットワーク帯域を意識しないため、帯域制御は行いません。 間接的な帯域制御であれば、 [配信管理情報]-[転送間隔] の設定により、行うことが可能です。 [配信管理情報]-[転送間隔] の設定により、 [転送ブロック長] * [転送ブロック数] 分のバイト数を相手側に送信した後に、設定さ... 詳細表示
リモートホスト、自ホスト上の HULFT 常駐プロセスに対して生存確認を行う機能です。 リモート生存監視機能を実行できる HULFT が導入された監視ホストから、リモート生存監視コマンド ( utlalivecheck ) を実行することで、監視を受けるホストの HULFT の状態を確認できます。 監視できる... 詳細表示
HULFTで暗号化を行うには「HULFT暗号オプション」が必要ですか (HULFT 全OS)
HULFTで使用可能な3種類の暗号方式のうち、どれを使用するかによって購入要否は変わります。 HULFT暗号はHULFTに標準搭載されているため「HULFT暗号オプション」がなくても暗号化を行えます。 C4S暗号(※)、AES暗号を使用する場合は、「HULFT暗号オプション」の購入が必要です。 ※C4S暗号... 詳細表示
HULFT の生成するプロセスは以下のとおりです。 hulsrvc.exe(HULFT サービス) hulsdd.exe(配信プロセス) hulrcv.exe(集信プロセス) hulobs.exe(要求受付プロセス) hulsch.exe(スケジューラプロセス)(※1) hulpppd.exe(BB ... 詳細表示
35件中 1 - 10 件を表示